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書誌情報サマリ

書名

功利と成長の動態経済学 ハロッド重要論文選  (MINERVA人文・社会科学叢書)

著者名 ロイ・ハロッド/著 中村隆之/訳
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2022.2
請求記号 3317/00142/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210944914一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3317/00142/
書名 功利と成長の動態経済学 ハロッド重要論文選  (MINERVA人文・社会科学叢書)
著者名 ロイ・ハロッド/著   中村隆之/訳
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2022.2
ページ数 4,266p
大きさ 22cm
シリーズ名 MINERVA人文・社会科学叢書
シリーズ巻次 243
ISBN 978-4-623-08957-4
分類 33174
書誌種別 一般和書
内容紹介 経済変動の究極の原因は何か、利子とは何か、経済学と倫理学はいかに結びつけられるべきか…。師ケインズを継承しつつ乗り越えんとする気概を持ったハロッドによる論文を収録。ロビンズやハイエクと対決する知的格闘の軌跡。
書誌・年譜・年表 文献:p227〜230
タイトルコード 1002110098868

要旨 超人気プロゴルフコーチの結論。上手いゴルファーは“無意識”でクラブが正しく動く!!100以上叩いている人を70台まで上達させたゴルフクラブの使い方。体が知っている動きに感覚を置き換えれば上達は一瞬!!
目次 序章 ゴルフは、はじめに「道具」ありきです(釘打ちができる人はゴルフも上手くなる
「身体意識」に縛られると自分の本能を生かしにくい ほか)
第1章 パットやアプローチも釘打ちの感覚で早く上手くなる(クラブの使い方はパットから覚えるのがいい
タイガー・ウッズもパットは手首を自然に使って打っている ほか)
第2章 アイアンやドライバーも釘打ちの理屈は一緒(グリップエンドが支点の振り子運動の「最下点」を感知する
支点が左側に移動するから自然にダウンブローの動きとなる ほか)
第3章 釘打ちの感覚でインパクトゾーンを整える(ミスショットが出るのは体の動きが悪いわけではない
ボールに対してフェース面をどう当てていくかが大きなカギ ほか)
第4章 釘打ち感覚のスイングが早く身につく練習法(グリップゆるゆる素振りでクラブを自由に動かしてみよう
連続素振りでクラブヘッドの通り道の「残像」を目に焼き付ける ほか)
著者情報 森 守洋
 1977年生まれ。静岡県下田市出身。高校時代にゴルフを始める。95年に渡米し、サンディエゴにてミニツアーを転戦しながら腕を磨く。帰国後、陳清波に師事し、ダウンブロー打法を学ぶ。現在は、東京都三鷹市で「東京ゴルフスタジオ」(http://tokyo‐gs.com/)を主宰し、原江里菜プロ、堀琴音プロ、香妻陣一朗プロら複数のツアープロコーチを務め、多くのアマチュアの指導にもあたっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 経済学者ケインズ   1947年   3-14
2 ケインズ回想   1963年   15-31
3 ケインズ氏と伝統理論   1937年   33-49
4 動態理論に関する一論   1939年   53-78
5 景気循環理論に関する小論   1951年   79-99
6 動態理論の主題   1963年   101-132
7 経済学の範囲と方法   1938年   135-174
8 企業者の政策における価格と費用   1939年   175-188
9 価値判断   1964年   189-205
10 F.A.vonハイエク教授の個人主義論   1952年   207-218
11 経済的飽和の可能性   教育と余暇の質を改善するための経済成長の役割   219-225
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