蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
小さな会社のつくり方 よくわかるカラー本
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| 著者名 |
山口毅/監修
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| 出版者 |
ナツメ社
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| 出版年月 |
2003.06 |
| 請求記号 |
3252/00064/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3252/00064/ |
| 書名 |
小さな会社のつくり方 よくわかるカラー本 |
| 著者名 |
山口毅/監修
|
| 出版者 |
ナツメ社
|
| 出版年月 |
2003.06 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-8163-3518-8 |
| 一般注記 |
2001年刊の改訂 |
| 分類 |
3252
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| 一般件名 |
会社
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009913015231 |
| 要旨 |
明治維新という社会変革を画期として、政治的な合意システムが「全会一致」から一人一票の「多数決」へと移行していく。近代の議会制度が導入された地域社会のなかで「公議」概念はどのように変容し、制度として定着していったのか。静岡県各地の事例を丹念に調査・検討し、“合意形成のあり方の変容”という切り口からその実態に迫る注目の一冊。 |
| 目次 |
本書の視角と課題 第1部 地方行政権力の成立と制度化される「公議」(領主権力の解体と広域の「公議」―「三河国藩集会」を事例に 議事機関における官民関係と「公議」の実態―韮山県・足柄県を事例に 地方民会と「多数決」の波紋―浜松県を事例に) 第2部 近代社会の形成と「公議」の変容(地租改正と「多数決」の導入―静岡県駿河国地域を事例に 近代社会としての「村」の形成―「多数決」の規範化と「共同性」の再構築 「公議輿論」の成立) “合意秩序”の変容としての明治維新 |
| 著者情報 |
伊故海 貴則 1992年静岡県に生まれる。現在、立命館大学衣笠総合研究機構専門研究員(ポストドクトラルフェロー)、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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