蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332422738 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00277/2 |
| 書名 |
ショック・ドクトリン 下 惨事便乗型資本主義の正体を暴く (岩波現代文庫) |
| 著者名 |
ナオミ・クライン/[著]
幾島幸子/訳
村上由見子/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
6p,p409〜803 81p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波現代文庫 |
| シリーズ名 |
社会 |
| シリーズ巻次 |
345 |
| ISBN |
978-4-00-603345-3 |
| 原書名 |
原タイトル:The shock doctrine |
| 分類 |
33206
|
| 一般件名 |
資本主義-歴史
新自由主義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大規模な民営化導入に災害や危機を利用するショック・ドクトリン。ソ連崩壊後のロシア、アパルトヘイト政策廃止後の南アフリカ、さらにはイラク戦争やアジアの津波災害などを通し、ショック・ドクトリンの全貌を暴く。 |
| タイトルコード |
1002310097639 |
| 要旨 |
子はなぜ親に似るのか?この仕組みを解き明かすことから始まったのが遺伝学だ。メンデル以来約160年とその歴史は浅いものの、遺伝学は生物科学の中核となった。遺伝子が子へ伝達される仕組みや生体内での働きが明らかとなり、染色体からDNAへと、遺伝子の実体解明も進む。いまや、PCRやゲノム編集などの最新技術にも結実している。遺伝学の研究と発見の歴史を、科学者たちの生涯とともにドラマチックに描く。 |
| 目次 |
序章 メンデル以前 第1章 メンデルと遺伝の法則の誕生 第2章 モーガン学派と遺伝の染色体説 第3章 マクリントックと動く遺伝子 第4章 ビードルと生化学遺伝学 第5章 遺伝子の本体 第6章 DNAの構造解明と遺伝子の複製 第7章 遺伝子概念の変遷と遺伝学の将来 |
| 著者情報 |
平野 博之 1954年千葉県生まれ。1978年東北大学理学部生物学科卒業、1983年名古屋大学大学院農学研究科生化学制御専攻修了。国立遺伝学研究所助手、東京大学大学院農学生命科学研究科助教授、同大学大学院理学系研究科教授等を務める。東京大学名誉教授。農学博士。日本遺伝学会木原賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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