感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 14 在庫数 14 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

海の生物多様性を守るために (海とヒトの関係学)

著者名 秋道智彌/編著 角南篤/編著
出版者 西日本出版社
出版年月 2019.2
請求記号 519/01709/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2670056189かみしばい書庫 在庫 
2 2770022255かみしばいじどう開架 在庫 
3 2770025027かみしばいじどう開架 在庫 
4 瑞穂2970077745かみしばいじどう開架 在庫 
5 中川3070073857かみしばいじどう開架 在庫 
6 守山3170073120かみしばい書庫 在庫 
7 名東3370014403かみしばい書庫 在庫 
8 名東5470007641かみしばい書庫 在庫 
9 天白3470005152かみしばい書庫 在庫 
10 天白3470076104かみしばい書庫 在庫 
11 山田4170002564かみしばい書庫 在庫 
12 南陽4270013859かみしばい書庫 在庫 
13 志段味4570003469かみしばい書庫 在庫 
14 徳重5170022015かみしばい書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

トレイシー・ターナー アーロン・カシュリー クジャータン・ポスキット 竹内薫

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 519/01709/
書名 海の生物多様性を守るために (海とヒトの関係学)
著者名 秋道智彌/編著   角南篤/編著
出版者 西日本出版社
出版年月 2019.2
ページ数 220p
大きさ 21cm
シリーズ名 海とヒトの関係学
シリーズ巻次 2
ISBN 978-4-908443-38-1
分類 5194
一般件名 海洋汚染   海洋生物   生物多様性
書誌種別 一般和書
内容紹介 海にあふれるプラスチックゴミ、拡大する外来生物、失われる海の多様性…。生物多様性保全のための取り組みについて、多様性を阻害する要因の排除と、積極的な保全策という2種類の方策から考察する。コラムも収録。
タイトルコード 1001810097153

要旨 数字や算数が苦手な子どもに興味を起こさせる優れた本として推奨!“数”にまつわる面白エピソードが満載!!イギリス学校図書館協議会インフォメーション・ブック・アワード受賞!!(2021年8‐12歳向け)。
目次 ネズミ何匹でゾウになる?
エベレストの頂上まで階段は何階ぶん必要?
地球の海水は水泳プール何個ぶん?
いちばん高い超高層ビルってキリン何頭ぶん?
砂場の砂を何杯ぶん集めたらサハラ砂漠になる?
走り高跳びを何回つづけると月に届く?
カンガルーが何回跳ねるとオーストラリアを横断できる?
冷蔵庫の氷いくつで氷山になる?
世界一高い木はクリスマスツリー何本ぶん?
太陽のなかに地球はいくつ入る?〔ほか〕
著者情報 竹内 薫
 サイエンス作家。東京大学教養学部教養学科卒業(専攻、科学史・科学哲学)、東京大学理学部物理学科卒業、マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。現在はフリースクールの「YES International School」(横浜校・東京校)の校長も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 漂着物と海洋世界   境界の文明史   5-22
秋道 智彌/著
2 海岸漂着物から地球環境を読む   24-35
鈴木 明彦/著
3 海岸清掃の仕組み   一五〇キロの海岸を清掃して二七年   36-39
柱本 健司/著
4 漂着物にとりつかれた人たち   40-49
中西 弘樹/著
5 漂着する陶磁器   コラム   50-53
野上 建紀/著
6 海域に浮遊するマイクロプラスチック研究の最前線   54-65
磯辺 篤彦/著
7 深刻化する深海のプラスチック汚染   66-80
蒲生 俊敬/著
8 世界で最も美しい湾クラブ   81-90
高桑 幸一/著
9 海洋環境保全に向けた周辺国との協力の推進   コラム   91-94
馬場 典夫/著
10 海洋ゴミ解決に向けた世界の流れ   95-106
藤井 麻衣/著
11 ホンビノスガイは水産資源有用種か生態系外来種か?   108-116
風呂田 利夫/著
12 バラスト水が招く生物分布の拡散   117-126
水成 剛/著
13 季節の旅人スルメイカは海洋環境変化の指標種   127-142
桜井 泰憲/著
14 可能となったエチゼンクラゲ大発生の早期予報   コラム   143-146
上 真一/著
15 バイオロギングで生態を探る   147-162
宮崎 信之/著
16 水中グライダー   新たな海洋観測ツール   163-166
安藤 健太郎/著
17 日本の海洋保護区の課題とは   167-178
八木 信行/著
18 南極ロス海、世界最大の海洋保護区に   その本当の意味   179-182
森下 丈二/著
19 海洋生物多様性の保全に向けた世界の取組み   183-195
前川 美湖/著 角田 智彦/著
20 生物多様性の劣化をくい止めるために   196-213
秋道 智彌/著 角南 篤/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。