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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

ひとの気持ちが聴こえたら 私のアスペルガー治療記

著者名 ジョン・エルダー・ロビソン/著 高橋知子/訳
出版者 早川書房
出版年月 2019.4
請求記号 936/00637/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237688775一般和書1階開架 在庫 
2 徳重4630617977一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 936/00637/
書名 ひとの気持ちが聴こえたら 私のアスペルガー治療記
著者名 ジョン・エルダー・ロビソン/著   高橋知子/訳
出版者 早川書房
出版年月 2019.4
ページ数 404p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-15-209857-3
原書名 原タイトル:Switched on
分類 936
一般件名 アスペルガー症候群-闘病記
書誌種別 一般和書
内容紹介 他者の感情が読めないアスペルガーの私は、早期経頭蓋磁気刺激という実験的治療が効いて、他人の言葉の裏にある感情が見え、聴こえるようになり…。稀有な体験の一部始終を本人が綴ったノンフィクション。
タイトルコード 1001910006542

要旨 日本人はいつから和服を捨て、洋服を着るようになったのか?―明治政府の欧化政策によって?関東大震災の教訓?それとも戦後のアメリカ文化の流入?実は、従来語られてきたこれらの説には史料的、数字的な根拠がないのである。NHK大河ドラマ「西郷どん」で軍装・洋装考証をつとめた著者が、膨大な史料を丹念に読み込み、日本人の服装の変遷を、幕末から昭和まで発展段階論を用いてわかりやすく解説。間違いだらけの近現代服飾史を刷新する。
目次 第1章 幕末の海外渡航と洋服との出会い
第2章 欧化政策の表と裏
第3章 衣服改良運動
第4章 服装改善運動
第5章 昭和モダニズムの服装
第6章 国家総力戦と服装
第7章 洋服を着る時代の到来
著者情報 刑部 芳則
 日本大学商学部教授。1977年、東京都生まれ。2010年、中央大学大学院文学研究科博士課程後期課程修了。博士(史学)。同大学講師などを経て、22年より現職。専攻は日本近代史。NHK大河ドラマ「西郷どん」で軍装・洋装考証を、NHK連続テレビ小説「エール」で風俗考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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