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書誌情報サマリ

書名

日本共産党の百年 1922-2022

著者名 日本共産党中央委員会/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2023.10
請求記号 315/00241/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332404397一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 315/00241/
書名 日本共産党の百年 1922-2022
著者名 日本共産党中央委員会/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2023.10
ページ数 325p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-406-06770-6
分類 3151
一般件名 日本共産党
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本の政党で最も長い歴史をもちながら、様々な勢力から非難や攻撃を受け、それを打ち破りながら、自己改革の努力を貫いてきた日本共産党。戦前、戦後の歴史、世界史の流れのなかで果たした役割、開拓と苦闘の歩みを振り返る。
タイトルコード 1002310049486

要旨 日本人はいつから和服を捨て、洋服を着るようになったのか?―明治政府の欧化政策によって?関東大震災の教訓?それとも戦後のアメリカ文化の流入?実は、従来語られてきたこれらの説には史料的、数字的な根拠がないのである。NHK大河ドラマ「西郷どん」で軍装・洋装考証をつとめた著者が、膨大な史料を丹念に読み込み、日本人の服装の変遷を、幕末から昭和まで発展段階論を用いてわかりやすく解説。間違いだらけの近現代服飾史を刷新する。
目次 第1章 幕末の海外渡航と洋服との出会い
第2章 欧化政策の表と裏
第3章 衣服改良運動
第4章 服装改善運動
第5章 昭和モダニズムの服装
第6章 国家総力戦と服装
第7章 洋服を着る時代の到来
著者情報 刑部 芳則
 日本大学商学部教授。1977年、東京都生まれ。2010年、中央大学大学院文学研究科博士課程後期課程修了。博士(史学)。同大学講師などを経て、22年より現職。専攻は日本近代史。NHK大河ドラマ「西郷どん」で軍装・洋装考証を、NHK連続テレビ小説「エール」で風俗考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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