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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ぼくのじしんえにっき 新装版 |
| 著者名 |
八起正道/作
いとうひろし/絵
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| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
78p |
| ISBN |
978-4-265-04131-2 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ぼくの町が大地震でメチャンコになった。その時のことをぼくは絵日記にくわしく書いた…。大地震とその後のありさまを“ぼくの絵日記”という形で描く。人が生きることについて、さわやかな感動と勇気を与える名作絵本を復刊。 |
| タイトルコード |
1002410017749 |
| 要旨 |
官吏となり政治の中枢へと進んだ文秀。一方の春児は、宦官として後宮へ仕官する機会を待ちながら、鍛錬の日々を過ごしていた。この時、大清国に君臨していた西太后は、観劇と飽食とに明けくれながらも、人知れず国の行く末を憂えていた。権力を巡る人々の思いは、やがて紫禁城内に守旧派と改革派の対立を呼ぶ。 |
| 著者情報 |
浅田 次郎 1951年東京都生まれ。1995年『地下鉄に乗って』で吉川英治文学新人賞、1997年『鉄道員』で直木賞、2000年『壬生義士伝』で柴田錬三郎賞をそれぞれ受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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