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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0075/00232/ |
| 書名 |
今すぐ使えるかんたんGoogle完全(コンプリート)ガイドブック困った解決&便利技 改訂2版 (Imasugu Tsukaeru Kantan Series) |
| 著者名 |
AYURA/著
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
24cm |
| シリーズ名 |
Imasugu Tsukaeru Kantan Series |
| ISBN |
978-4-297-12148-8 |
| 分類 |
00758
|
| 一般件名 |
検索エンジン
ソフトウェア
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
Googleの基本から、Gmail、Googleマップ、Googleカレンダーといった各サービスの使い方、困ったときの操作まで、Q&A方式でわかりやすく解説する。目的別索引、用語索引付き。 |
| タイトルコード |
1002110028095 |
| 要旨 |
西洋文化、とくに絵画とファッションにおいて、日本の“キモノ”は多大な影響を及ぼし、数々の衣服や絵画にその名残りをとどめ、その強い影響は現在にまで及ぶ。ファッションを通じて美の東西交流の道のりを探り続けてきた、著者渾身の「ジャポニスム研究」決定版。 |
| 目次 |
第1章 一七世紀オランダの肖像画―ヤポンセ・ロッケン 第2章 ジャポニスム、欧米に沸き起こった日本趣味 第3章 江戸小袖への憧憬―絵画の中のきもの 第4章 画家が見たきもの 第5章 豊饒の布―絵画の装飾性 第6章 一九世紀パリ・モードときもの―日本を着る 第7章 リヨンのテキスタイル・デザイン 第8章 きものから“kimono”へ 第9章 見出された身体―ポール・ポワレ 第10章 写実から抽象へ―マドレーヌ・ヴィオネ 第11章 日本ファッション―再読された身体と衣服の関係 |
| 著者情報 |
深井 晃子 1943年生まれ。お茶の水女子大学大学院修士課程修了。パリ第4大学(ソルボンヌ)で美術史専攻。服飾研究家、京都服飾文化研究財団名誉キュレーター・理事。元静岡文化芸術大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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