蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
1924年12月号 |
| 通番 |
00442 |
| 年月日 |
19241201 19241201 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0450640511 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2992120009720 |
| 年月日号 |
1924年12月号 |
| 年月日 |
19241201 19241201 |
| 巻号 |
0039-0013 |
| 通番 |
00442 |
| 要旨 |
国策売春、人々のまなざし…ジェンダーと性的人格権の視点から。 |
| 目次 |
序章 なぜ占領期の性暴力を議論すべきなのか 第1章 占領期の国策売春施設設置と国や警察の関与 第2章 特殊「慰安」施設の資金調達と各都道府県の動向 第3章 日本の公娼制度と占領下日本における米軍性政策の展開 第4章 エゴ・ドキュメント分析1―日本人の日記・回想録から 第5章 エゴ・ドキュメント分析2―日本国憲法GHQ草案作成に関わった米国人 第6章 エゴ・ドキュメント分析3―占領期日本に滞在した外国人の日記・回想 終章 性暴力における戦時と平時の連続性 |
| 著者情報 |
芝田 英昭 立教大学コミュニティ福祉学部教授(社会保障論)。1958年福井県出身。金沢大学大学院博士後期課程単位取得退学。博士(社会学:立命館大学)。福井県職員、西日本短大専任講師、大阪千代田短大専任講師、立命館大学産業社会学部教授を経て現職。自治体問題研究所顧問。水彩画家、社会運動家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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