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蔵書情報

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所蔵数 22 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

お弁当デイズ 夫と娘とときどき自分弁当

著者名 たかぎなおこ/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2023.9
請求記号 596/12836/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238300800一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132669066一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
3 熱田2232541983一般和書一般開架 貸出中 
4 2332399456一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
5 2432762231一般和書一般開架 貸出中 
6 中村2532404122一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
7 2632553281一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
8 2632556847一般和書一般開架暮らしの本在庫 
9 2732485764一般和書一般開架 貸出中 
10 千種2832349555一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932631803一般和書一般開架 貸出中 
12 中川3032513628一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
13 中川3032542726一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
14 守山3132657770一般和書一般開架 在庫 
15 3232583124一般和書一般開架 貸出中 
16 天白3432537128一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
17 山田4130956040一般和書一般開架 貸出中 
18 南陽4231045834一般和書一般開架 在庫 
19 4331599565一般和書一般開架 貸出中 
20 富田4431526476一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
21 志段味4530975988一般和書一般開架 貸出中 
22 徳重4630847889一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 350/00005/23〜24
書名 世界国勢図会 2023/24  世界がわかるデータブック
著者名 矢野恒太記念会/編集
出版者 矢野恒太記念会
出版年月 2023.9
ページ数 479p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-87549-458-4
一般注記 付:図(1枚)
分類 3509
一般件名 統計
書誌種別 一般和書
内容紹介 各国政府や公的機関あるいは業界団体が公表した原数値、修正値、推計値などをもとに、世界の社会・経済情勢を表とグラフでわかりやすく解説したデータブック。現代社会の実像をうつし出す。折り込み地図あり。
タイトルコード 1002310039031

要旨 支援の現場で出合う暴力は、本質的には防止や制圧をするものではなく、クライエント自身が主体的選択として「手放す」ものである。しかし、クライエントは欲求や感情を言葉ではなく暴力という対処行動として表出し、そのことに苦しむ場合でも自ら援助を求めることはほとんどない。なぜなら、援助を求めるとは欲求や感情を言葉で表出することそのものだからである。その結果、暴力を振るうクライエントへの支援は困難を極めることになる。本書では、暴力の定義、起源、要因を解説し、医療・司法・福祉各領域におけるDVや児童虐待への支援実践を概観しながら、思春期以降の児童から成人までを対象とした暴力を手放すための四つのフェーズからなる支援モデルとセラピストの適切な「ありよう」を提示する。また、児童による性暴力と施設における暴力についての支援モデルを適用した二つの事例と、最終章で著者が提言する「情理の臨床」を通して、暴力を手放す臨床心理学的支援に迫る。
目次 第1章 手放す支援の難しさ
第2章 暴力の起源を辿る
第3章 暴力が生じる要因とその影響
第4章 各領域の支援を概観する―医療、司法、福祉を中心に
第5章 DVと児童虐待の支援を概観する
第6章 手放す支援のモデル
第7章 セラピストのありよう
第8章 事例を通じて理解を深める(1)―性暴力の事例
第9章 事例を通じて理解を深める(2)―施設における暴力
最終章 「情理の臨床」としての手放す支援
著者情報 佐々木 大樹
 愛知県立時習館高等学校卒業後、大阪大学人間科学部、中京大学大学院心理学研究科を経て、京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。高校時代は生命科学の研究に関心を持つ。その後、人間科学(学士)・心理学(修士)・教育学(博士)と異なる学問領域で学位を修める。日本心理臨床学会学術誌編集委員(第7期)。神田橋條治医師に師事し、10年にわたり陪席。公認心理師、臨床心理士、臨床発達心理士スーパーバイザーの他、産業カウンセラーの資格を持ち、大手企莱でのキャリアカウンセリング経験もある。愛知県入庁後は、児童相談所で心理職を15年、福祉職を2年務め、専門職向け研修も多数担う。現在、東海学園大学心理学部准教授/愛知県海部児童・障害者相談センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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