蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
人質の朗読会 (大活字本シリーズ)
|
| 著者名 |
小川洋子/著
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| 出版者 |
埼玉福祉会
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| 出版年月 |
2023.11 |
| 請求記号 |
F7/08778/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238324099 | 一般和書 | 1階開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232548178 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332404173 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532410301 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2732490582 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 6 |
守山 | 3132665310 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 7 |
緑 | 3232592851 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 8 |
名東 | 3332782220 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 9 |
天白 | 3432542136 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 10 |
山田 | 4130961362 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
南陽 | 4231052368 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
楠 | 4331605628 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
| 13 |
志段味 | 4530978610 | 一般和書 | 一般開架 | 大活字本 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08778/ |
| 書名 |
人質の朗読会 (大活字本シリーズ) |
| 著者名 |
小川洋子/著
|
| 出版者 |
埼玉福祉会
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
407p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
大活字本シリーズ |
| ISBN |
978-4-86596-601-5 |
| 一般注記 |
底本:中公文庫『人質の朗読会』 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:杖 やまびこビスケット B談話室 冬眠中のヤマネ コンソメスープ名人 槍投げの青年 死んだおばあさん 花束 ハキリアリ |
| 内容紹介 |
紙をめくる音、咳払い、慎み深い拍手で朗読会が始まる。祈りにも似たその行為に耳を澄ませるのは、人質たちと見張り役の犯人。そして…。人生のささやかな一場面が鮮やかに甦る。それは絶望ではなく、今日を生きるための物語。 |
| タイトルコード |
1002310064255 |
| 要旨 |
古典・準古典の数々を通し、怪奇幻想の真髄に触れていただきたい。本書は、自由な想像力が創りだす豊かな世界への、恰好の道案内となることだろう。(編者) |
内容細目表:
-
1 『最終章』は感触が違うね。重いなあっていうか。
インタビュー
18-43
-
北野 武/述 三浦 哲哉/聞き手
-
2 ぼくはいい俳優になりたい
インタビュー
44-59
-
大杉 漣/述 荻野 洋一/聞き手
-
3 俳優としては、「北野監督の作品である」というだけで十分なんです。
インタビュー
60-71
-
大森 南朋/述 月永 理絵/聞き手
-
4 究極のヤクザ映画
72-85
-
上野 昻志/著
-
5 演技大会の愉楽
「アウトレイジ」のパフォーマンス
86-103
-
角井 誠/著
-
6 映画は全部が上手くいくわけがない、と北野監督はわかっている
北野武監督との三〇年
106-129
-
柳島 克己/述 藤井 仁子/聞き手
-
7 海に散った「神風」
130-137
-
ミゲル・ゴメス/著
-
8 『北野武神出鬼没』について
エッセイ
138-141
-
ジャン=ピエール・リモザン/著
-
9 買えよ、この野郎!
エッセイ
142-145
-
松江 哲明/著
-
10 北野武と相米慎二
エッセイ
146-151
-
冨樫 森/著
-
11 北野映画を守り続けるために
インタビュー
162-193
-
森 昌行/述
-
12 キタノ映画の呪縛
エッセイ
194-201
-
熊切 和嘉/著
-
13 北野武とオリジナルについて。
エッセイ
202-208
-
深田 晃司/著
-
14 その男、凶暴につき
210-211
-
-
15 3-4x10月
212-213
-
-
16 あの夏、いちばん静かな海。
214-215
-
-
17 ソナチネ
216-217
-
-
18 みんな〜やってるか!
218-219
-
-
19 キッズ・リターン
220-221
-
-
20 HANA-BI
222-223
-
-
21 菊次郎の夏
224-225
-
-
22 BROTHER
226-227
-
-
23 Dolls<ドールズ>
228-229
-
-
24 座頭市
230-231
-
-
25 TAKESHIS'
232-233
-
-
26 監督・ばんざい!
234-235
-
-
27 アキレスと亀
236-237
-
-
28 アウトレイジ
238-239
-
-
29 アウトレイジ ビヨンド
240-241
-
-
30 龍三と七人の子分たち
242-243
-
-
31 アウトレイジ最終章
244-245
-
-
32 北野武の批評眼と北野映画をめぐる批評
北野武と映画批評
248-255
-
モルモット吉田/著
-
33 超「ヤクザ映画」の涯てにあるもの
北野武とヤクザ映画
256-261
-
樋口 尚文/著
-
34 地球外的な笑いについて
北野武論のためのノート
262-275
-
杉田 俊介/著
-
35 なぜ「バカヤロー」と叫び続けるのか
北野武のバカヤロー
276-281
-
武田 砂鉄/著
-
36 『アキレスと亀』と後期『天才バカボン』
笑いと死と芸術と
282-289
-
南波 克行/著
-
37 背後にある顔
北野武の俳優/人形
290-297
-
黒岩 幹子/著
-
38 ハラ軍曹は「おい、起きろ!」と言った
北野武と大島渚
298-305
-
荻野 洋一/著
-
39 死の欲動に貫かれて
308-317
-
伊藤 洋司/著
-
40 傷口と模造
北野武の映画にとっての「涙」あるいは「泣くこと」
318-329
-
河野 真理江/著
-
41 幽霊からオブジェクトへ
北野武の「アート三部作」とメディアの変容
330-341
-
渡邉 大輔/著
-
42 秤屋とペンキ屋とプータロー
あるいは北野武の映画に出てくる学生服について
342-363
-
入江 哲朗/著
-
43 北野博士とビート氏
364-369
-
クレモン・ロジェ/著
-
44 敗北の美学、「アウトレイジ」シリーズ
370-377
-
クリス・フジワラ/著
-
45 映画俳優の<顔>と身体
北野武「アウトレイジ」シリーズにおける人間/人形性
378-392
-
北村 匡平/著
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