蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
空の帝国アメリカの20世紀 (講談社学術文庫)
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| 著者名 |
生井英考/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2018.12 |
| 請求記号 |
253/00184/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132437944 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
253/00184/ |
| 書名 |
空の帝国アメリカの20世紀 (講談社学術文庫) |
| 著者名 |
生井英考/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
435p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社学術文庫 |
| シリーズ巻次 |
2515 |
| シリーズ名 |
興亡の世界史 |
| ISBN |
978-4-06-514093-2 |
| 一般注記 |
2006年刊に「補章」等を加筆 |
| 分類 |
25307
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| 一般件名 |
アメリカ合衆国-歴史-20世紀
航空-歴史
戦争-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20世紀初頭、ついに実現した飛行の夢。ライト兄弟らが担ったアメリカの空の文化は、やがて空爆の悪夢を生み、9・11へと向かう…。戦争と空の文化の100年史。ドローンに象徴される21世紀の空についても記す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p400〜409 年表:p410〜422 |
| タイトルコード |
1001810080497 |
| 要旨 |
ウクライナ侵攻以後、核兵器が使用されるリスクが急激に高まっており、そのリスクはアジアにも迫ってきている。核の保有が核の使用を防ぐという“核抑止”は、頼みになるものなのか。著者はその実態を歴史と現状の分析から明らかにして、“核抑止”を解体する。核軍縮の未来も展望し、“核抑止”脱却に向けた政策を提言。 |
| 目次 |
第1部 ウクラナイ危機のインパクト(「核による恫喝」があぶりだしたもの 核不拡散条約と核兵器禁止条約) 第2部 核抑止に潜む巨大リスク(グローバル巨大リスク 常在する偶発的な核戦争のリスク ほか) 第3部 核抑止を解体する(核抑止の限界と脆弱性 核抑止での日本の役割) 第4部 新たな安全保障へ(ポスト核抑止への戦略 「人新世」で核兵器を淘汰する) |
| 著者情報 |
吉田 文彦 1955年京都市生まれ。東京大学文学部卒業、朝日新聞社入社。ワシントン特派員、ブリュッセル支局長などを経て、2000年より論説委員、論説副主幹。その後、国際基督教大学(ICU)客員教授、米国のカーネギー国際平和財団客員研究員などを経て、2019年から長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)センター長・教授。2018年から国際学術誌『Journal for Peace and Nuclear Disarmament』(Taylor & Francis)の創刊編集長。大阪大学にて博士号(国際公共政策)取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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