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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238465470 | 一般和書 | 2階別置 | JAPAN | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
321/00257/ |
| 書名 |
将棋で学ぶ法的思考 (扶桑社新書) |
| 著者名 |
木村草太/著
|
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
171p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
扶桑社新書 |
| シリーズ巻次 |
513 |
| ISBN |
978-4-594-09833-9 |
| 分類 |
32104
|
| 一般件名 |
法律学
将棋
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
将棋の思考を体験すれば法学の思考の形を理解でき、自分の棋譜を文章にする体験は、法学の答案や論文を作るプロセスに有意義。法学の楽しさと将棋の魅力をエッセイ形式で紹介する。中村太地八段、片上大輔七段との鼎談も収録。 |
| タイトルコード |
1002410056749 |
| 要旨 |
古来、日本では四〇〇を越える多彩な宗教が展開し豊かな文化を形成してきた。原始信仰から仏教、神社神道、儒教、キリスト教、近代の新宗教まで、個々の宗教の成り立ちと教えを解説。歴史の歩みと現在の状況を考える。 |
| 目次 |
1 日本の原始宗教 2 古代の宗教 3 中世の宗教 4 近世の宗教 5 近代の宗教 むすび 現代日本の宗教 |
| 著者情報 |
村上 重良 1928年東京生まれ。1952年東京大学文学部宗教学宗教史学科卒業。東京大学講師・龍谷大学講師・慶應義塾大学講師を務める。1991年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ダイジェスト応仁の乱
5-21
-
-
2 室町無頼
応仁の乱を準備したアウトローたちの危険な躍動
22-27
-
呉座勇一/著
-
3 応仁の乱から現代を照射する
29-67
-
垣根涼介/述 呉座勇一/述
-
4 日本人は室町時代をどのように描いてきたのか
69-106
-
垣根涼介/述 呉座勇一/述
-
5 歴史研究と歴史小説の接点とは
107-129
-
垣根涼介/述 早島大祐/述
-
6 室町時代の終焉と織田信長の登場
131-162
-
垣根涼介/述 早島大祐/述
-
7 室町時代の東西対立構造と応仁の乱
163-197
-
家永遵嗣/著
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