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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
480/00518/ |
| 書名 |
新・動物の解放 |
| 著者名 |
ピーター・シンガー/著
井上太一/訳
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
447p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-7454-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Animal liberation now |
| 分類 |
4809
|
| 一般件名 |
動物倫理
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
動物への非倫理的扱いを禁止せよ! ヒトが、ヒト以外の動物をどのように扱うべきかという問題を考察する。本文の3分の2を書き換え、さらに気候変動や新型ウイルスなど新たなトピックを盛り込み全面改訂。 |
| タイトルコード |
1002410070257 |
| 要旨 |
銃弾が切り裂いた闇、銃弾にこめられた闇。 |
| 目次 |
不可能性の時代の果て(大澤真幸) 政治に守られた人権侵害(島薗進) 何が彼を動かしたか、そして連鎖を止めるために―秋葉原事件、朝日平吾、福田恆存(中島岳志) 安倍/統一教会問題に見るネオリベラル家父長制―反ジェンダー運動とネオリベラリズムの二重奏(菊地夏野) 二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」(杉田俊介) 世界の「右傾化」は何を意味するか―安倍銃撃の背後にあるもの(安藤礼二) 7・8の真の出発点に立つ(古川日出男) 安倍神格化を促す「冷笑」の侵襲を憂う(斎藤貴男) 「美しい国」の顛末―「失われた三〇年」と暴力の行方(清水知子) 統一教会問題の暗部とリベラルへの踏み絵(武田崇元)〔ほか〕 |
内容細目表:
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