感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本建築空間史 続  空白その形と空間

著者名 安原盛彦/著
出版者 鹿島出版会
出版年月 2020.7
請求記号 521/00121/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2632532186一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

建築-台湾 台湾-歴史-日本統治時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 521/00121/2
書名 日本建築空間史 続  空白その形と空間
並列書名 History of Architectural Space in Japan
著者名 安原盛彦/著
出版者 鹿島出版会
出版年月 2020.7
ページ数 6,276p
大きさ 21cm
巻書名 空白その形と空間
ISBN 978-4-306-04680-1
分類 521
一般件名 日本建築-歴史   空間(建築)
書誌種別 一般和書
内容紹介 形の見え方と見方の論理性が相関したとき、空間史観(歴史観)があらわれる-。日本の建築空間では「空白」はどのように表現され、捉えられてきたか。古代から現代まで、著者ならではの空間史観で日本建築を考察する。
書誌・年譜・年表 文献:p276
タイトルコード 1002010034137

要旨 古さとモダンを併せ持つ外観、大胆で遊び心に満ちた意匠、家主の情熱と美学を語るディテールと改修の痕跡―。台湾の風土と人びとの歴史が息づく「日式建築」を圧倒的熱量のスケッチと共に旅する、かつてない台湾紀行書!台湾先行翻訳で話題!イラスト満載のフィールドノート。
目次 序章 台湾の日式建築とは
フィールドノートに刻む記憶―私の旅のスタイル
第1章 台湾最古の都の路地へ―台南
第2章 南洋進出の夢と戦争の記憶―高雄
第3章 西海岸をゆく―桃園・苗栗・台中・彰化・雲林・嘉義
第4章 最果ての地に輝く建築―屏東と澎湖
第5章 東海岸の旅―花蓮・台東の日本人の足跡
第6章 首府の景観・伝統と変化―台北・基隆のまちなみ
第7章 保存・再生に挑む人びと
著者情報 渡邉 義孝
 1966年生まれ。一級建築士、尾道市立大学非常勤講師、NPO法人尾道空き家再生プロジェクト理事。鈴木喜一建築計画工房(アユミギャラリー)を経て風組・渡邉設計室を設立。住宅設計、古民家再生、文化財調査などに従事するかたわら、ユーラシア各地の民俗建築フィールドワークを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。