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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
941/00053/ |
| 書名 |
ゲーテ詩集 108刷改版 (新潮文庫) |
| 著者名 |
ゲーテ/[著]
高橋健二/訳
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2010.7 |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| シリーズ巻次 |
ケ-1-5 |
| ISBN |
978-4-10-201505-6 |
| 分類 |
9416
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001010037048 |
| 要旨 |
権威主義体制であるロシア、中国の挑戦を受ける西欧諸国。経済でも中国の権威主義的資本主義のほうが優勢に見える。このまま自由・平等という普遍的価値は損なわれるのか?そして、流動化する世界の中で、日本はどうすべきか。世界をゆるがす問題の核心に斬りこみ、「目指すべき未来の姿」を大澤社会学が問う。 |
| 目次 |
1章 ロシアのウクライナ侵攻―普遍的な正義への夢を手放さないために 2章 中国と権威主義的資本主義―米中対立、台湾有事と日本の立ち位置 3章 ベーシックインカムとその向こう側―コロナ禍とFBI、そしてコモンズ 4章 アメリカの変質―バイデンの勝利とBLMが意味すること 5章 日本国憲法の特質―私たちが憲法を変えられない理由 |
| 著者情報 |
大澤 真幸 1958年長野県松本市生まれ。社会学者。専門は理論社会学。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。社会学博士。千葉大学文学部助教授、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を歴任。著書に『虚構の時代の果て』『ナショナリズムの由来』(毎日出版文化賞受賞)『不可能性の時代』『自由という牢獄』(河合隼雄学芸賞受賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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