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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132711348 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 2 |
富田 | 4431588534 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3193/00110/ |
| 書名 |
世界とつながるハプスブルク帝国 海軍・科学・植民地主義の連動 |
| 著者名 |
大井知範/著
|
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
213,97p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7791-2265-1 |
| 分類 |
319346
|
| 一般件名 |
オーストリア-対外関係-歴史
ハプスブルク家
植民地主義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ハプスブルク帝国に海軍はあったのか? 19世紀中葉、オーストリア海軍が実施した世界一周の航海事業「ノヴァラ号遠征」の陰に潜む植民地主義という問題を掘り起こし、批判的な視座から遠征の性格を位置づける。 |
| 書誌・年譜・年表 |
19世紀後半以降のハプスブルク帝国軍艦の欧州域外派遣:p206〜207 文献:巻末p65〜97 |
| タイトルコード |
1001610061287 |
| 要旨 |
国家時代の終焉か。地球一体化のなかでゆらぎゆく国家。大競争時代の地球のゆくえを見すえる。 |
| 目次 |
彷徨する国家のゆくえ 国家の発生と産業化・民主化 国家とは何か 非ヨーロッパ世界と国家 経済のグローバル化と国家の変質 リージョナリズムと国家 分権国家とローカル・ガバナンス 国家と危機管理 国家と情報のボーダレス グローバリズムのなかのアメリカ ドイツ統一とヨーロッパ統合 中国社会主義と市場経済のゆくえ アフリカ「架空国家」と二一世紀 |
| 著者情報 |
青木 一能 慶応義塾大学大学院法学研究科博士課程(政治学専攻)単位取得、博士(国際関係)。日本大学国際関係学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大谷 博愛 早稲田大学大学院政治学研究科博士課程(政治学専攻)単位取得。拓殖大学政経学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中邨 章 南カリフォルニア大学政治学研究科博士課程修了、Ph.D.(政治学)。明治大学政経学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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