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書誌情報サマリ

書名

徳川林政史研究所研究紀要 平成24年度(第47号)

著者名 竹内誠/編集
出版者 徳川黎明会
出版年月 2013.3
請求記号 650/00007/12


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236257721一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
2 鶴舞0236258166一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 650/00007/12
書名 徳川林政史研究所研究紀要 平成24年度(第47号)
著者名 竹内誠/編集
出版者 徳川黎明会
出版年月 2013.3
ページ数 1冊
大きさ 26cm
一般注記 平成23年度までの編者:徳川林政史研究所
分類 6505
書誌種別 一般和書
内容注記 徳川林政史研究所所蔵尾張徳川家文書目録 9:巻末p1〜25 徳川林政史研究所所蔵石河家文書目録 8:巻末p1〜35 徳川林政史研究所所蔵日本林制史調査資料目録‐仙台藩 1:巻末p1〜33
タイトルコード 1001310040816

要旨 一瞬の思いを三十一音に託して。短歌のルールから表現の磨き方まで、思い通りに詠むコツをやさしく解説します。
目次 第1章 短歌の歴史とルール(短歌は心の「真実」を表現した詩です
短歌の歴史を知りましょう ほか)
第2章 短歌をつくるコツ(焦点を一点に絞りましょう
比喩を上手に使いましょう ほか)
第3章 短歌の作成―推敲のテクニック(短歌づくりの手順
短歌づくりとよりよくするためのポイント ほか)
第4章 短歌が楽しくなる習慣づくり(吟行にでかけましょう
歌会に参加しましょう ほか)
著者情報 高田 ほのか
 大阪府出身。関西学院大学文学部心理学科卒。テレビ大阪放送番組審議会委員。小学生のころ、少女マンガのモノローグに惹かれ2009年より短歌の創作を開始。2015年、未来短歌会に入会。加藤治郎に師事。2016年、ドイツ人作家マティアス・ポリティキ著『アサヒ・ブルース』の短歌を翻案。2017年、第一歌集『ライナスの毛布』刊行。2018年、5年かけて天神橋筋の店主100人の想いを100首の短歌に詠んだ歌集『100首の短歌で発見!天神橋筋の店 ええとこここやで』で文化庁の協力名義を受ける。企業や大学、カルチャースクールでの講演や講義といった短歌の裾野を広げる活動が、新聞やNHKなど多くのメディアで取り上げられ共感を呼んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 リベラリズムvs保守思想・グローバリズムvsナショナリズム間の最終戦争   どちらに軍配が上がるのか、その岐路に立つ世界と日本   14-21
中村敏幸/著
2 鎖国は武装中立   30-36
内藤克彦/著
3 脱中国、そして脱アメリカ   日本の「経済・安全保障」の未来を探る   37-42
滝澤尚太/著
4 “教育安全保障”による国家の再興   戦後教育の欠陥を糺さねばならない   43-49
騎士崚史朗/著
5 カーボンニュートラルの達成目標が2050年では遅い   50-56
清水浩/著
6 皇室は自由で民主的な日本の基盤である   北畠親房『神皇正統記』と後花園天皇の御事績から考える   57-64
清水裕介/著
7 外国人住民投票条例の実態   65-78
田上久大/著
8 インド洋における我が国の外交政策に関する考察   79-84
竹澤陽人/著
9 歴史教科書にみる自虐偏向教育の現状   85-91
針原崇志/著
10 <不祥之器>=原子爆弾とAI   <破壊への構図><ノーブレス・オブリージュ>の責務と、<予見可能性>の必要性   92-98
ハーバート眞理子/著
11 天皇家のしきたり   律令では古来の男系継承が明文化されていた   99-106
深田浩市/著
12 最大の厄災共産主義イデオロギー考   共産主義イデオロギーは我が国体(国柄)を破壊し、日本と日本人を消し去る   107-114
松林博文/著
13 大東亜共同宣言の理念を再評価する   自由で開かれた大アジア構想に向けて   115-122
宮崎貞行/著
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