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書誌情報サマリ

書名

八丁越 (文春文庫)

著者名 佐伯泰英/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2022.7
請求記号 F7/05457/


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請求記号 F7/05457/
書名 八丁越 (文春文庫)
著者名 佐伯泰英/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2022.7
ページ数 336p
大きさ 16cm
シリーズ名 文春文庫
シリーズ巻次 さ63-24
シリーズ名 新・酔いどれ小籐次
シリーズ巻次 24
ISBN 978-4-16-791901-6
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 頭成の湊に着き、森藩の国家老・嶋内と商人・小坂屋の不穏な結びつきを知った小籐次。一方、駿太郎は、剣術家としての生き方を問うべく大山積神社での勝負に臨む。参勤の一行を難所・八丁越で待ち受ける12人の刺客とは!
タイトルコード 1002210025502

要旨 なぜ、この家が「住みやすい」のか?動線をキーワードに間取りを紐解けば、心地よさのワケと理想の住まいが見えてくる!
目次 第1章 LDKの間取り(暮らしやすさの黒幕はぐるぐるつながる「回遊動線」
「キッチン」は生活動線とセットで考える ほか)
第2章 個室の間取り(「寝室」と「収納」は、切っても切り離せない関係です。
「子ども室」は“あいまい”がちょうどいい ほか)
第3章 水廻りの間取り(くつろぎたいし、便利に使いたい。理想を満たす「サニタリー」とは?
たかがトイレ、されどトイレ。漂流する「トイレ動線」の決め手は…?)
第4章 玄関・階段・廊下の間取り(「玄関」は動線の起点。交通整備の腕の見せ所です。
「階段」は動線の要。間取りのセンスが問われます。 ほか)
第5章 外構と間取り(「エントランス」を引き立てるのは“道のり”と“植栽”です。
内でも外でもない、あいまいだから気持ちいい。その名も「中間領域」。)
著者情報 本間 至
 1956年東京生まれ。一級建築士。1979年日本大学理工学部建築学科卒業。卒業後、1986年まで林寛治設計事務所で実務を通し住宅設計を学ぶ。独立後、東京で設計事務所本間至/ブライシュティフト(一級建築士事務所)を設立し、今までに150軒以上の住宅の設計を手掛け、暮らしやすい間取りをつくる住宅設計者として高い評価を得ている。1995年よりNPO法人家づくりの会理事(2006〜08年代表理事)を勤め、2009年よりNPO法人家づくりの会(家づくり学校)の開校に参加し、住宅設計の実務を若手住宅設計者に教える。2010年から6年間、日本大学理工学部建築学科で非常勤講師を勤める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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