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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
iPS細胞の研究室 体のしくみから研究の未来まで |
| 著者名 |
志田あやか/著
京都大学iPS細胞研究所国際広報室/編
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
147p |
| ISBN |
978-4-487-81300-1 |
| 分類 |
49111
|
| 一般件名 |
iPS細胞
生命科学
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
iPS細胞とは何なのかという疑問を入り口に、生物学の歴史や、今まさに行われている研究の最先端、さらにはiPS細胞研究の未来について、わかりやすくイラストで解説する。iPS細胞基本用語集も収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p142〜144 |
| タイトルコード |
1002210057101 |
| 要旨 |
愛する者の死にうちひしがれながらも、生きる意味を求めつづけたフランクル博士の90年。『夜と霧』『それでも人生にイエスと言う』では語られなかった自らの生涯をユーモアに包んで綴った唯一の自伝。 |
| 目次 |
1 幼年、そして性格(両親 幼少時代 ほか) 2 精神医学への道(精神分析との対決 希望の職業―精神医学 ほか) 3 ナチス時代(「併合」 安楽死への抵抗 ほか) 4 “意味”へのたたかい(ウィーンへの帰還 著作活動について ほか) |
| 著者情報 |
山田 邦男 1941年、大阪市に生まれる。京都大学教育学部博士課程中退。大阪府立大学総合科学部教授を経て、同大学名誉教授。人間形成論・哲学的人間学専攻。『人間とは何か』、『それでも人生にイエスと言う』をはじめとしたフランクル・コレクションシリーズ(春秋社)の訳出等、フランクル思想の紹介に努める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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