蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
天白 | 3432552929 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/22771/ |
| 書名 |
花嫁は偽りの愛を捨てられない (ハーレクイン・ロマンス) |
| 著者名 |
ミシェル・スマート/作
久保奈緒実/訳
|
| 出版者 |
ハーパーコリンズ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
ハーレクイン・ロマンス |
| シリーズ巻次 |
R3850 |
| シリーズ名 |
純潔のシンデレラ |
| ISBN |
978-4-596-53385-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Innocent's wedding day with the Italian |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
教師のレベッカは、イタリアでいちばんの独身富豪エンツォに出会った日から熱烈に迫られ、薔薇色の日々を送っていた。しかし結婚式をあげる直前、エンツォの本当の目的が彼女の祖父の遺産にあったのを知り…。 |
| タイトルコード |
1002310082363 |
| 要旨 |
訴訟中毒といわれた古典期アテナイにおいて、法廷弁論で勝利を収めることは生きるための必須条件であった。前半では現存する私訴弁論を題材に、当時の市井の人々の生きざまを紹介する。後半では当時の有数の弁論家デモステネス、アイスキネスが、北より迫り来るマケドニアの脅威の前に反マケドニア・親マケドニアを代表し、弁論の火花を散らす。社会の縮図といわれた法廷での抗争と時代の推移とを、ときに軽妙な筆致で活写する。 |
| 目次 |
序章 アテナイの民主政―成熟の時 第1章 「立替分を返せ!」(『ポリュクレスへの抗弁』)―アテナイ海軍の台所は火の車 第2章 「言いくるめられてたまるか」(『ラクリトスへの抗弁』)―甦る海上交易ネットワーク 第3章 「出稼ぎに行ってる間に…」(『パンタイネトスへの抗弁』)―国富の源泉、ラウレイオン銀山 第4章 「なんで私が?」(『エウブリデスへの抗弁』)―ポリス・アテナイの市民 第5章 マケドニアとの和議―「ピロクラテスの講和」 第6章 マケドニアの走狗を許すな―法廷闘争、敗退、再開 第7章 カイロネイアの戦い―ギリシアの自由の終焉 第8章 なお落日の余光きらめく 終章 ポリス・アテナイの過去・現在・未来 |
| 著者情報 |
木曽 明子 大阪大学名誉教授。1936年満州生まれ。1967年京都大学大学院文学研究科博士課程修了。大阪大学教授、北見工業大学教授を経て2002年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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