蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530879859 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
936/00709/ |
| 書名 |
万博と殺人鬼 (ハヤカワ文庫 NF) |
| 著者名 |
エリック・ラーソン/著
野中邦子/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
685p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ文庫 NF |
| シリーズ巻次 |
611 |
| ISBN |
978-4-15-050611-7 |
| 一般注記 |
「悪魔と博覧会」(文藝春秋 2006年刊)の改題 |
| 原書名 |
原タイトル:The devil in the white city |
| 分類 |
936
|
| 一般件名 |
殺人
博覧会
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
19世紀末シカゴ。史上最大規模の万国博覧会を前に、建設ラッシュに沸く街の片隅では、後に「アメリカ最初のシリアルキラー」と呼ばれる男による連続猟奇殺人が起きていた…。アメリカの光と闇を描いたノンフィクション。 |
| タイトルコード |
1002410029435 |
| 要旨 |
クライエントの心の理解と支援のために活かされる心理臨床とはどのようなものか。心理アセスメントを実践する際の導入の仕方、テストバッテリーの組み方、フィードバックの方法、研修のありかた等、多角的視点をもちながら「臨床のこころ」を育み、さらなる臨床力を高めるための好著。 |
| 目次 |
1部 基礎研究を実践に活かす(青年期の自己信頼感とロールシャッハ法 心的外傷とロールシャッハ法) 2部 心理アセスメント事例を通して「臨床のこころ」を学ぶ(強迫性障害の心理アセスメント 解離性障害の理解と心理療法へのベクトル―思考・言語カテゴリーの活用からこころの物語へ 背景に精神病圏の病理を抱える人の心理アセスメント―ロールシャッハ法と心理療法過程の照合から理解する 見立ての困難事例を心理アセスメントから理解する―SCT・描画法による総合的検討 心理アセスメントにおけるテストバッテリーの組み方とフィードバックの工夫―投映法を中心とした立体的クライエント理解) 3部 心理アセスメントの訓練(ロールシャッハ法の学び方―研修会が担う役割について 心理アセスメントの実践的訓練を通して理解する「臨床のこころ」) |
| 著者情報 |
高橋 靖恵 名古屋大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。愛知淑徳短期大学コミュニケーション学科助教授、九州大学大学院人間環境学研究院准教授を経て、現在京都大学大学院教育学研究科臨床教育学専攻臨床実践指導学講座准教授。博士(教育心理学)。臨床心理士、家族心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ