蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210946091 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
我牢獄 |
| 著者名 |
北村透谷/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2005] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集(筑摩書房 1985年刊 15刷) |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110018995 |
| 要旨 |
歌びとたちの、ことばに託す意図と効果を考察。萬葉集歌の詠出に際し、歌びとたちはいかなる意図を働かせてそのことばを選択したのか、当該の表現を用いて何をどのように訴えようとしたのか、またその効果はどうであったか、について考察をめぐらせた。萬葉初期から末期まで、ときに平安期以降の和歌表現をも視野に収めながら、ことばと表現に焦点を当てて論じる。 |
| 目次 |
軍王の歌―舒明天皇代の行幸歌 人麻呂吉野讃歌―「かへり見」る吉野 大津皇子移葬の史と詩 暁と夜がらす鳴けど―萬葉集巻七「臨時」歌群への見通し 坂上大嬢に贈る歌―距離の感覚と作品形象 佐保川のほとり―坂上郎女の見た風景 あり通ひ仕へ奉らむ万代までに―巻十七、境部老麻呂三香原新都讃歌 大殿の雪な踏みそね―三形沙弥歌の機知 悪女になるなら―紀女郎の「怨恨歌」と中島みゆき けだしや鳴きし―額田王の艶と怨〔ほか〕 |
内容細目表:
前のページへ