感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 26 在庫数 25 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

古地図で楽しむ尾張 (爽BOOKS)

著者名 溝口常俊/編著
出版者 風媒社
出版年月 2017.1
請求記号 A294/00039/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237063532一般和書1階開架 貸出中 
2 鶴舞0237057708一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
3 西2132321403一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2232195202一般和書一般開架 在庫 
5 熱田2232447256一般和書別置熱田資料在庫 
6 2332076492一般和書一般開架 在庫 
7 2332284500一般和書一般開架 在庫 
8 2432316632一般和書一般開架 在庫 
9 中村2532110273一般和書一般開架 在庫 
10 2632195661一般和書一般開架 在庫 
11 2732138132一般和書一般開架 在庫 
12 千種2832008474一般和書一般開架 在庫 
13 千種2832420505一般和書一般開架 在庫 
14 瑞穂2932180447一般和書一般開架 在庫 
15 瑞穂2932518612一般和書一般開架 在庫 
16 中川3032159034一般和書一般開架 在庫 
17 守山3132341011一般和書一般開架暮らしの本在庫 
18 3232247985一般和書一般開架 在庫 
19 名東3332391204一般和書一般開架 在庫 
20 天白3432189136一般和書一般開架 在庫 
21 山田4130714621一般和書一般開架 在庫 
22 南陽4230811814一般和書一般開架 在庫 
23 4331330870一般和書一般開架 在庫 
24 富田4431305475一般和書一般開架 在庫 
25 志段味4530945759一般和書一般開架 在庫 
26 徳重4630482448一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 校閲至極 電子書籍版
著者名 毎日新聞校閲センター/著
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2023.8
ページ数 1コンテンツ
ISBN 978-4-620-32787-7
一般注記 底本:2023年刊
分類 8104
一般件名 日本語   校正
書誌種別 電子図書
内容紹介 日本語のプロである新聞の校閲記者が、意味を取り違えやすいことば、実は勘違いしている表現や慣用句などを取り上げて解説する傑作コラム集。『サンデー毎日』連載を書籍化。
タイトルコード 1002410032571

要旨 明治維新を語るうえで外せない「草莽」。吉田松陰の「草莽崛起(そうもうくっき)」という言葉で知られる通り、それは、野にありながら天下危急のときにおのれを顧みず、大道に立つ壮士たちをさす。孟子に由来するこの言葉は、江戸時代後期に特異な思想的背景を孕むようになり、維新前夜、つかの間の煌めきを放った。その精神を鮮烈な筆致で描き出したのが、二・二六事件の先駆的再評価などで名高い評論家・小説家・歌人、村上一郎である。蒲生君平、高山彦九郎といった「草莽の処士」のさきがけから、頼山陽ら文化・文政の文人、水戸学、そして松陰と系譜的に論じ、その終焉を見届ける比類なき名著。
目次 第1の章 草莽とはなにか
第2の章 預言者の出現―蒲生君平と高山彦九郎
第3の章 在野文人の自立と進取の人びと―文化・文政の時代から
第4の章 水戸学の人びと―藤田一門と会沢正志斎を中心に
第5の章 吉田松陰―恐れ乍ら天朝もいらぬ
第6の章 松陰以降―コノこまり物
著者情報 村上 一郎
 1920(大正9)年、東京に生まれる。評論家・小説家・歌人。東京商科大学卒業後、海軍に入隊。主計大尉として敗戦をむかえる。戦後、「日本評論」の編集者となるが、プレスコード違反により退職を余儀なくされ、以後文筆活動に専念。1964年には個人誌「無名鬼」を創刊。1975(昭和50)年、自刃(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。