蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
図説国民衛生の動向 2021/2022 特集新型コロナウイルス対策に取り組む保健医療の現場
|
| 著者名 |
厚生労働統計協会/編集
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| 出版者 |
厚生労働統計協会
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| 請求記号 |
498/00744/21〜22 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110596400 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910268/03086/2 |
| 書名 |
遠い昨日、近い昔 下 (大活字本シリーズ) |
| 著者名 |
森村誠一/著
|
| 出版者 |
埼玉福祉会
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
225p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
大活字本シリーズ |
| ISBN |
978-4-86596-651-0 |
| 一般注記 |
底本:角川文庫『遠い昨日、近い昔』 |
| 分類 |
910268
|
| 個人件名 |
森村誠一
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
半世紀に渡り日本の文壇の先頭を走る稀代の流行作家・森村誠一は、なぜ書き、いかにして生きてきたのか。昭和を生き抜き、平成を見つめてきた巨匠が、自らの半生を振り返る。 |
| タイトルコード |
1002410016417 |
| 要旨 |
新憲法と復興、経済成長、大学紛争、平成バブル、複数の大震災など、戦後の日本の課題に、政治学はどう立ち向かったか。 |
| 目次 |
第1部 研究者になるまでと90年代初期までの仕事(大学入学後:学生時代・助手・助教授・米国留学―60年代 第2回留学(米国在外研究)と京都市政調査・エリート調査―70年代 『レヴァイアサン』創刊の前後―80年代 執筆圏域拡大―80年代〜90年代初期) 第2部 90年代以降の研究と東京に移転後の仕事(京都大学での仕事 学習院大学での仕事) 第3部 大学入学前のこと(小中高教育) |
| 著者情報 |
村松 岐夫 京都大学名誉教授。1940年生まれ。静岡県出身。1984年京都大学博士(法学)。京都大学、学習院大学にて教鞭を執る。日本学士院会員、文化功労者。在外研究として、UCバークレーリサーチフェロー(ACLS、1966‐68年)、ハーバード大学客員教授(1973年)、コーネル大学客員教授(1981‐82)。その他、オックスフォード大学・日産日本問題研究所客員研究員、エセックス大学客員教授として短期滞在。単著に『戦後日本の官僚制』(東洋経済新報社、1981年、サントリー学芸賞受賞)等がある。著書・編著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河野 康子 法政大学名誉教授。外務省『日本外交文書』編纂委員。1969年津田塾大学学芸学部卒業。1990年法学博士(東京都立大学)。東京都立大学法学部非常勤講師、法政大学法学部政治学科教授等を経て現在に至る。外務省いわゆる日米「密約」問題に関する有識者委員、文部科学省教科用図書検定調査審議会委員を歴任。単著に『沖縄返還をめぐる政治と外交―日米関係史の文脈』(東京大学出版会、1994年、大平正芳記念賞受賞)等がある。共編著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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