蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237894035 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
304/03110/ |
| 書名 |
日本のタブー3.0 メディアの忖度と自主規制が生んだ16の新たな「聖域」 (宝島社新書) |
| 著者名 |
望月衣塑子/ほか著
鈴木智彦/ほか著
西崎伸彦/ほか著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
宝島社新書 |
| シリーズ巻次 |
631 |
| ISBN |
978-4-299-02403-9 |
| 分類 |
304
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
強まる忖度と加速する自主規制により、「報道しない自由」という安全地帯に逃げ込んだ既存メディア。ワクチンと製薬マネー、官房機密費、カジノ利権、企業の内部留保など、国民が知るべきこと、知りたいことの深層に斬り込む。 |
| タイトルコード |
1002110085278 |
| 要旨 |
利用者・利用者家族・同僚等の行為がハラスメントかどうか悩んだ際や「ハラスメントを受けたかも」と思った際の相談時のよりどころに!職員からハラスメントの相談を受けた際などに適切に対応し、再発防止をするためのノウハウがわかります! |
| 目次 |
第1部 介護現場におけるハラスメントの基礎知識(介護現場におけるご利用者・ご家族からのハラスメントの実態 セクハラと法律〜弁護士の視点から見た介護現場 セクハラの発生原因〜介護現場でなぜ起こるのか? ほか) 第2部 事例に学ぶ介護現場のハラスメント対策―予防・対応・再発防止(介護施設とハラスメント 訪問介護現場とハラスメント 訪問看護とハラスメント ほか) 第3部 今日からできるハラスメント予防―働きやすい職場づくりのために(現場で求められるハラスメント対策 今後のハラスメント対策を踏まえた介護施策) |
| 著者情報 |
村上 久美子 UAゼンセン日本介護クラフトユニオン(NCCU)副会長。大学卒業後、衆議院議員秘書を経て1999年に介護業界に転職。介護サービス事業所にて介護事務を担当。2004年UIゼンセン同盟(現UAゼンセン)日本介護クラフトユニオンに入局。2009年政策部長、2010年中央執行委員、2014〜2020年副事務局長、政策部門長、2020年〜副会長。ハラスメント対策の普及・啓発をはじめ、介護従事者の権利を守る調査、相談、政策提言などさまざまな活動に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 結城 康博 淑徳大学総合福祉学部教授。1969年生まれ。淑徳大学社会福祉学部卒業。法政大学大学院修了(経済学修士、政治学博士)。1994〜2006年、東京都北区、新宿区に勤務。この間、介護職、ケアマネジャー、地域包括支援センター職員として介護係の仕事に従事(社会福祉士、介護福祉士)。現在、淑徳大学総合福祉学部教授(社会保障論、社会福祉学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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