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書誌情報サマリ

書名

憲法学と憲法学者の<アフター・リベラル> 戦後憲法学の「これまで」と「これから」を語る

著者名 山元一/編 吉田徹/編 曽我部真裕/編
出版者 弘文堂
出版年月 2024.7
請求記号 323/00146/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238458392一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 323/00146/
書名 憲法学と憲法学者の<アフター・リベラル> 戦後憲法学の「これまで」と「これから」を語る
並列書名 Japanese Constitutional Law and its Scholarship in an“After Liberal”Age
著者名 山元一/編   吉田徹/編   曽我部真裕/編
出版者 弘文堂
出版年月 2024.7
ページ数 4,443p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-335-35970-5
分類 32301
一般件名 憲法
書誌種別 一般和書
内容紹介 陰謀論、ポピュリズム、テクノ・リバタリアニズムが民主主義を侵食しつつある今日の世界において、日本の憲法学(者)の役割や立ち位置は一体どうあるべきか。多彩なゲストとともに探求する座談会6篇を収録。
タイトルコード 1002410026263

要旨 小説家村上春樹の創作活動に映画が与えたもの。通っていた映画館や早稲田大学在学時に読んでいたシナリオ、エッセイや小説のなかに登場する数々の映画、そして小説を映画化した作品などに関する豊富な資料を辿りながら、村上文学と映画の世界を旅する展覧会の公式図録。村上春樹書き下ろしエッセイ収録。
目次 映画館の暗がりの中で(村上春樹)
自分自身のための映画(村上春樹)
第1章 映画館の記憶
第2章 映画との旅
第3章 小説のなかの映画
第4章 アメリカ文学と映画
第5章 映像化させる村上ワールド
論考・インタビュー
資料


内容細目表:

1 「アフター・リベラル」の時代と憲法学の課題   1-37
2 憲法学者が「知識人」だった時代   39-89
山本昭宏/ゲスト
3 日本人の憲法意識と「日本式立憲主義」   91-138
境家史郎/ゲスト
4 憲法学にとってのメディア、メディアにとっての憲法学   ジャーナリズムと憲法(学)   139-225
清水真人/ゲスト 田崎基/ゲスト 石川智也/ゲスト
5 「グローバルな内戦」におちいる世界と9条   平和主義のゆくえ   227-294
篠田英朗/ゲスト 小畑郁/ゲスト
6 憲法学の「権威性」の解剖学   295-377
松尾陽/ゲスト 篠田英朗/ゲスト
7 立ちはだかる「ひろゆき的なるもの」とこれからの憲法学   379-439
江藤祥平/ゲスト
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