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書誌情報サマリ
| 書名 |
子どもたちに民主主義を教えよう 対立から合意を導く力を育む
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| 著者名 |
苫野一徳/著
工藤勇一/著
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| 出版者 |
あさま社
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| 出版年月 |
2022.10 |
| 請求記号 |
370/00837/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
370/00837/ |
| 書名 |
子どもたちに民主主義を教えよう 対立から合意を導く力を育む |
| 著者名 |
苫野一徳/著
工藤勇一/著
|
| 出版者 |
あさま社
|
| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
224p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-910827-00-1 |
| 分類 |
3704
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| 一般件名 |
教育
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
学校改革のすべては、「学校を民主主義を学ぶ場所に変える」ことにつながっている。学校が民主主義の土台となるとはどんなことか、本来の教育の役割とはいったい何か。抽象と具体、理論と実践の両方から徹底的に議論する。 |
| タイトルコード |
1002210050185 |
| 要旨 |
学校は、必ず変えられる。教育の未来を描き直す必読の書! |
| 目次 |
序章 学校は何のために存在するか―いま本当に身につけてほしい力(トラブルは絶好の学び場 教育の究極の目標 ほか) 1章 民主主義の土台としての学校―全員が合意できる「最上位目標」を探せ(「多数決で決めよう」のどこが問題か、わかりますか? デモクラシーの歴史 ほか) 2章 日本の学校の大問題―民主主義を妨げる6つの課題(心の教育「思いやり」で対立は解消できない いじめ問題「いじめ撲滅」の発想がいじめを増やす ほか) 3章 学校は「対話」で変わる―教育現場でいますぐできる哲学と実践(政治教育より大切なこと 学校運営を子どもに託す ほか) 終章 教育を哲学することの意味―「よい教育」をつくるための誘い(“本質”を問う哲学 志の連鎖 ほか) |
内容細目表:
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