感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

漢方的おうち健診 顔をみるだけで不調と養生法がわかる

著者名 櫻井大典/著
出版者 学研プラス
出版年月 2021.7
請求記号 4909/00245/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237948054一般和書1階開架 在庫 
2 2632457905一般和書一般開架暮らしの本在庫 
3 中川3032423281一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
4 山田4130897764一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小島基洋 山崎眞紀子 高橋龍夫 横道誠

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4909/00245/
書名 漢方的おうち健診 顔をみるだけで不調と養生法がわかる
著者名 櫻井大典/著
出版者 学研プラス
出版年月 2021.7
ページ数 266p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-05-801631-2
分類 4909
一般件名 東洋医学
書誌種別 一般和書
内容紹介 顔は「不調のサイン」をうつし出す鏡のようなもの。顔をみるとわかる不調とその原因を「五臓」をベースにひもとき、体が必要としている養生法を紹介する。五臓・気血水チェックリストも掲載。
タイトルコード 1002110034706

要旨 ハルキ・ムラカミの文章はいかにして日本から世界=惑星の隅々まで届くのか。村上春樹は、日本を舞台に日本語で描かれた作品を、日本から世界へ向けて発信し続けている。その意味では「日本のローカルな」作家ではなく、かといって「米国発のグローバルな」作家でもない。この「惑星的思考」ともいうべき村上春樹の世界観を、国内外の村上春樹/ハルキ・ムラカミ研究者が共に検証する珠玉の論考の集成。
目次 翻訳(ヨーロッパに浮かぶ二つの月―村上春樹『IQ84』を翻訳すること
村上春樹『国境の南、太陽の西』の新旧ドイツ語訳
一九八五年の「相棒」とは誰だったのか―短編「パン屋再襲撃」の翻訳をめぐって)
歴史/物語(hi/story)(『海辺のカフカ』における時空―少年Aをめぐる方法としての歴史性
村上春樹作品にみる「神話的思考」と物語の構造)
海外作家(『羊をめぐる冒険』をめぐるゴールド・ラッシュの点と線―初期三部作に刻まれたジャック・ロンドンの痕跡
ここは僕の場所でもない―フィッツジェラルドからチャンドラー、そして村上へ)
紀行(村上春樹の紀行文と小説における相互影響について―なぜ『多崎つくる』は名古屋にもフィンランドにも「行かずに」書かれたか
『ノルウェイの森』誕生の地ローマ・トレコリレジデンス探訪記―村上春樹『遠い太鼓』から探るローマで誕生した意味
『海辺のカフカ』を歩く―舞台としての香川・高松)
著者情報 小島 基洋
 京都大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山﨑 眞紀子
 日本大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
髙橋 龍夫
 専修大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横道 誠
 京都府立大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ヨーロッパに浮かぶ二つの月   村上春樹『1Q84』を翻訳すること   15-50
アンナ・ジェリンスカ=エリオット/著 メッテ・ホルム/著
2 村上春樹『国境の南、太陽の西』の新旧ドイツ語訳   51-76
横道誠/著
3 一九八五年の「相棒」とは誰だったのか   短編「パン屋再襲撃」の翻訳をめぐって   77-101
小島基洋/著
4 『海辺のカフカ』における時空   少年Aをめぐる方法としての歴史性   105-132
高橋龍夫/著
5 村上春樹作品にみる「神話的思考」と物語の構造   133-159
内田康/著
6 『羊をめぐる冒険』をめぐるゴールド・ラッシュの点と線   初期三部作に刻まれたジャック・ロンドンの痕跡   163-190
星野智之/著
7 ここは僕の場所でもない   フィッツジェラルドからチャンドラー、そして村上へ   191-214
ジョナサン・ディル/著
8 村上春樹の紀行文と小説における相互影響について   なぜ『多崎つくる』は名古屋にもフィンランドにも「行かずに」書かれたか   217-245
林真/著
9 『ノルウェイの森』誕生の地ローマ・トレコリレジデンス探訪記   村上春樹『遠い太鼓』から探るローマで誕生した意味   247-272
山崎眞紀子/著
10 『海辺のカフカ』を歩く   舞台としての香川・高松   273-300
高橋龍夫/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。