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蔵書情報

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所蔵数 10 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

世界の児童文学をめぐる旅

著者名 池田正孝/著
出版者 エクスナレッジ
出版年月 2020.10
請求記号 909/00283/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237775226一般和書児童書研究 在庫 
2 西2132546082一般和書一般開架児童書研究在庫 
3 熱田2232510103一般和書一般開架 在庫 
4 中村2532276603一般和書一般開架児童書研究在庫 
5 2732344474一般和書一般開架 在庫 
6 千種2832209213一般和書じどう開架児童書研究在庫 
7 3232440226一般和書一般開架児童書研究在庫 
8 名東3332619539一般和書一般開架児童書研究在庫 
9 志段味4530887274一般和書一般開架 在庫 
10 徳重4630688804一般和書一般開架 在庫 

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小島基洋 山崎眞紀子 高橋龍夫 横道誠

書誌詳細

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請求記号 3693/01527/
書名 日本の堤防は、なぜ決壊してしまうのか? 水害から命を守る民主主義へ
著者名 西島和/著
出版者 現代書館
出版年月 2020.9
ページ数 166p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-7684-5885-3
分類 36933
一般件名 風水害   災害予防   堤防
書誌種別 一般和書
内容紹介 重要なのは越水しても決壊しない堤防の整備。健全な治水行政を求める法曹界の新鋭が、日本の水害対策の現状を解説。人命を最優先させる水害対策へ転換するため、民主主義の発展の必要性を指摘する。テキストデータ請求券付き。
タイトルコード 1002010043134

要旨 ハルキ・ムラカミの文章はいかにして日本から世界=惑星の隅々まで届くのか。村上春樹は、日本を舞台に日本語で描かれた作品を、日本から世界へ向けて発信し続けている。その意味では「日本のローカルな」作家ではなく、かといって「米国発のグローバルな」作家でもない。この「惑星的思考」ともいうべき村上春樹の世界観を、国内外の村上春樹/ハルキ・ムラカミ研究者が共に検証する珠玉の論考の集成。
目次 翻訳(ヨーロッパに浮かぶ二つの月―村上春樹『IQ84』を翻訳すること
村上春樹『国境の南、太陽の西』の新旧ドイツ語訳
一九八五年の「相棒」とは誰だったのか―短編「パン屋再襲撃」の翻訳をめぐって)
歴史/物語(hi/story)(『海辺のカフカ』における時空―少年Aをめぐる方法としての歴史性
村上春樹作品にみる「神話的思考」と物語の構造)
海外作家(『羊をめぐる冒険』をめぐるゴールド・ラッシュの点と線―初期三部作に刻まれたジャック・ロンドンの痕跡
ここは僕の場所でもない―フィッツジェラルドからチャンドラー、そして村上へ)
紀行(村上春樹の紀行文と小説における相互影響について―なぜ『多崎つくる』は名古屋にもフィンランドにも「行かずに」書かれたか
『ノルウェイの森』誕生の地ローマ・トレコリレジデンス探訪記―村上春樹『遠い太鼓』から探るローマで誕生した意味
『海辺のカフカ』を歩く―舞台としての香川・高松)
著者情報 小島 基洋
 京都大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山﨑 眞紀子
 日本大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
髙橋 龍夫
 専修大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横道 誠
 京都府立大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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