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書誌情報サマリ
| 書名 |
ホモ・エコノミクス 「利己的人間」の思想史 (ちくま新書)
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| 著者名 |
重田園江/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2022.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ホモ・エコノミクス 「利己的人間」の思想史 (ちくま新書) |
| 著者名 |
重田園江/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1637 |
| 一般注記 |
2022年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
3311
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| 一般件名 |
経済倫理
経済学-歴史
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
富の追求が経済の自明なあり方になったのはどうしてなのだろう? 「金儲け」が道徳的に蔑まれた古代・中世から、「自己利益の追求」が当たり前の価値となった現代までを、思想史の視座から解明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002210049019 |
| 要旨 |
自然豊かな大学を舞台に起こる動物と人間をめぐる事件の数々を人間動物行動学の視点で描く。 |
| 目次 |
子モモンガ、実験、頑張る!―成獣の実験で生まれた課題を、成獣が産んだ幼獣が解決してくれた…みたいな 野球部の部員がヒバリのヒナを助けた話―彼らのチーム名はSKYLARKSだった メイは体力的順位では最下位だが、採食地の選択ではリーダーだった―ヤギたちの内的世界の深さ・豊かさを感じさせる研究 「ミニ地球」をあらためて思い出してください―ダンゴムシに代わる素晴らしい動物が見つかった 骨を壊してキャンパスの街灯の下に落ちていたユビナガコウモリ―頑張れ、頑張れと声をかける毎日 環境学部「氷ノ山登山演習」で思ったこと―学生たちの(心の)なかのバイオフィリアを感じてうれしくなった |
| 著者情報 |
小林 朋道 1958年岡山県生まれ。岡山大学理学部生物学科卒業。京都大学で理学博士取得。岡山県で高等学校に勤務後、2001年鳥取環境大学講師、2005年教授。2015年より公立鳥取環境大学に名称変更。専門は動物行動学、進化心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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