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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ハンドレタリングの見本帖 描きたい文字が必ず見つかる! |
| 著者名 |
KADOKAWAライフスタイル編集部/編
|
| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
191p |
| ISBN |
978-4-04-681302-2 |
| 分類 |
7278
|
| 一般件名 |
レタリング
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
人気ハンドレタリングの作家10名の書体作例&ノウハウを紹介。ノート、ギフト、デザインなどに使える英数字、フレーズ、かな・カナ、モチーフなど約3500例を収録する。手描きライフが楽しくなるヒントが満載。 |
| タイトルコード |
1002210048944 |
| 要旨 |
3年前にH県で発生した未解決殺人事件、「冬湖楼事件」。行方不明だった重要参考人・阿部佳奈からH県警にメールが届く。警視庁新宿警察署の刑事・佐江が護衛してくれるなら出頭するというのだ。だがH県警の調べでは、佐江は新宿の極道にとことん嫌われ、暴力団員との撃ち合いが原因で休職中。そんな所轄違いで無頼の中年刑事を、若い女性であるはずの“重参”がなぜ指名したのか?H県警捜査一課の新米刑事・川村に、佐江の行動確認が命じられる―。筋金入りのマル暴・佐江×愚直な新米デカ・川村。シリーズ屈指の異色タッグが炙りだす巨大地方企業の底知れぬ闇。 |
| 著者情報 |
大沢 在昌 1956年、愛知県名古屋市生まれ。79年『感傷の街角』で小説推理新人賞を受賞しデビュー。91年『新宿鮫』で吉川英治文学新人賞と日本推理作家協会賞長編部門を受賞。94年『無間人形 新宿鮫4』で直木賞。2001年『心では重すぎる』、02年『闇先案内人』、06年『狼花 新宿鮫9』、12年『絆回廊 新宿鮫10』で日本冒険小説協会大賞を受賞。04年『パンドラ・アイランド』で柴田錬三郎賞、10年に日本ミステリー文学大賞、14年に『海と月の迷路』で吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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