蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
バルザック愛の葛藤・夢魔小説選集 3 マラーナの女たち
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| 著者名 |
バルザック/[著]
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| 出版者 |
水声社
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| 出版年月 |
2016.6 |
| 請求記号 |
953/00926/3 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236919478 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/00926/3 |
| 書名 |
バルザック愛の葛藤・夢魔小説選集 3 マラーナの女たち |
| 著者名 |
バルザック/[著]
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
394p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
マラーナの女たち |
| ISBN |
978-4-8010-0143-5 |
| 分類 |
9536
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:オノリーヌ 加藤尚宏訳. シャベール大佐 大下祥枝訳. マラーナの女たち 私市保彦訳. フィルミアーニ夫人 奥田恭士訳. 徴募兵 東辰之介訳 |
| 内容紹介 |
13世紀から続く娼婦の家系のラ・マラーナは、娘ジュアナの将来を憂い、厳しく娘の貞操を守っていた。そこに遊び人の侯爵が現れて…。血に呪縛された女の生き様を描いた「マラーナの女たち」をはじめ、全5篇を収録する。 |
| タイトルコード |
1001610020636 |
| 要旨 |
『紅蓮館の殺人』『透明人間は密室に潜む』の阿津川辰海と、『楽園とは探偵の不在なり』『廃遊園地の殺人』の斜線堂有紀が「あなたへの挑戦状」というテーマで小説を書いて競い合う!加えて、競作過程を描いたネタバレ満載の「執筆日記」を収録。阿津川辰海「水槽城の殺人」―巨大な水槽のある円柱型の建物「水槽城」で怪死事件が発生。犯行当時、水槽で現場は隔離されていた。斜線堂有紀「ありふれた眠り」―犯人は犯行後、死体の横で一晩眠っていた。才能あふれる妹を持つ凡人の兄は、とある秘密を妹に話せずにいた。 |
| 著者情報 |
斜線堂 有紀 上智大学卒。2016年「キネマ探偵カレイドミステリー」で第23回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞してデビュー。『私が大好きな小説家を殺すまで』(メディアワークス文庫)など話題作を続々発表し、2020年『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)でミステリランキングに続々ランクイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阿津川 辰海 1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』(光文社)でデビュー。以後、『紅蓮館の殺人』『蒼海館の殺人』(ともに講談社タイガ)をはじめ、5年連続でミステリランキングの上位を席巻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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