蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
金時鐘コレクション 11 歴史の証言者として
|
| 著者名 |
金時鐘/著
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
91868/00256/11 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238323364 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
20/00128/1 |
| 書名 |
世界の歴史 1 全面新版 (集英社版・学習漫画) エジプトとメソポタミアの繁栄 |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2002.11 |
| ページ数 |
165p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
集英社版・学習漫画 |
| 巻書名 |
エジプトとメソポタミアの繁栄 |
| ISBN |
4-08-249201-1 |
| 分類 |
209
|
| 一般件名 |
世界史
石器時代
オリエント
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
年表:p164〜165 |
| タイトルコード |
1009912052473 |
| 要旨 |
『紅蓮館の殺人』『透明人間は密室に潜む』の阿津川辰海と、『楽園とは探偵の不在なり』『廃遊園地の殺人』の斜線堂有紀が「あなたへの挑戦状」というテーマで小説を書いて競い合う!加えて、競作過程を描いたネタバレ満載の「執筆日記」を収録。阿津川辰海「水槽城の殺人」―巨大な水槽のある円柱型の建物「水槽城」で怪死事件が発生。犯行当時、水槽で現場は隔離されていた。斜線堂有紀「ありふれた眠り」―犯人は犯行後、死体の横で一晩眠っていた。才能あふれる妹を持つ凡人の兄は、とある秘密を妹に話せずにいた。 |
| 著者情報 |
斜線堂 有紀 上智大学卒。2016年「キネマ探偵カレイドミステリー」で第23回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞してデビュー。『私が大好きな小説家を殺すまで』(メディアワークス文庫)など話題作を続々発表し、2020年『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)でミステリランキングに続々ランクイン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阿津川 辰海 1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』(光文社)でデビュー。以後、『紅蓮館の殺人』『蒼海館の殺人』(ともに講談社タイガ)をはじめ、5年連続でミステリランキングの上位を席巻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 私の中の日本と日本語
15-38
-
-
2 善意の素顔
より良い理解のために
39-76
-
-
3 違うからこそ向き合う関係の創造を
77-86
-
-
4 差別を日日醸しているもの
87-112
-
-
5 詩、それは俗性との闘い
小野十三郎から私は何を学んだか
115-150
-
-
6 今、居る場所
151-168
-
-
7 私の在日朝鮮人史
169-186
-
-
8 尹東柱の詩と「抒情詩」
187-213
-
-
9 詩について思うこと、考えていること
わたしの日本語と詩
214-244
-
-
10 記憶せよ、和合せよ
済州島四・三事件と私
247-261
-
-
11 吹田事件・わが青春のとき
262-289
-
-
12 私の八月
290-307
-
-
13 遅れた祈式
六〇年を経て産土神にすがる
308-325
-
-
14 知らず知らずで、戦前回帰
326-332
-
-
15 境界は内と外の代名詞
333-341
-
-
16 新たな「産土」の詩のために
解説
346-360
-
姜信子/著
-
17 歴史の証言者として
講演集 2
361-363
-
細見和之/著
前のページへ