感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

短編伝説 愛を語れば  (集英社文庫)

著者名 集英社文庫編集部/編 嵐山光三郎/著 江國香織/著
出版者 集英社
出版年月 2017.10
請求記号 F6/03865/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332363981一般和書一般開架 在庫 
2 瑞穂2932641547一般和書一般開架 貸出中 
3 南陽4230848527一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3693/01460/
書名 ロヒンギャ問題とは何か 難民になれない難民
著者名 日下部尚徳/編著   石川和雅/編著
出版者 明石書店
出版年月 2019.9
ページ数 333p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7503-4869-8
分類 36938
一般件名 難民   ロヒンギャ族
書誌種別 一般和書
内容紹介 深刻化・複雑化するロヒンギャ難民問題の全体像が掴める書。ロヒンギャの歴史や社会的位置づけ、開発援助論、難民・移民研究の視座から見るロヒンギャ問題に関して、議論を深めるための幅広い論点を提示する。
書誌・年譜・年表 関連年表:p324〜333
タイトルコード 1001910056477

要旨 世代論による新たな「国民の歴史」がここに。共通の歴史体験は世代を形成し、世代はまた相通じ合う歴史観を生み出す。戦争体験を継承するために、現代史研究の第一人者が世代論によって歴史を見つめ直すライフワーク!司馬遼太郎、吉田満、水木しげる、鶴見俊輔、遠藤周作、野坂昭如、小田実、渡邉恒雄、山中恒、野中広務、篠田正浩、半藤一利らは、戦争に何を見て、平和を語ったのか?本当に語り継ぐべき「国民の歴史」。
目次 第1章 戦争要員世代へのレクイエム
第2章 戦争の時代を動かした先行世代
第3章 戦後75年、歴史の教訓
第4章 裏切られた「感受性豊かな世代」
第5章 少年たちは戦争の残酷さに直面した
第6章 半藤一利を継承する
著者情報 保阪 正康
 1939年生まれ。現代史研究家。ノンフィクション作家。これまでに4000人以上の証言を得、近現代史の実証的研究を続けている。2004年個人誌『昭和史講座』の刊行により菊池寛賞、2017年『ナショナリズムの昭和』で和辻哲郎文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ごはん   7-13
江國 香織/著
2 いとしのローラ   15-19
森 絵都/著
3 あいびき   21-27
吉行 淳之介/著
4 日系二世へのサム・クェスチョン   29-38
景山 民夫/著
5 理想の妻   39-52
坂東 眞砂子/著
6 飛行機で眠るのは難しい   53-75
小川 洋子/著
7 おねえちゃんの電話   77-93
氷室 冴子/著
8 エンドレス・リング   95-119
群 ようこ/著
9 華燭   121-141
舟橋 聖一/著
10 祝辞   143-185
乃南 アサ/著
11 食卓   187-204
小池 真理子/著
12 雛の宿   205-232
三島 由紀夫/著
13 玻璃の雨降る   233-259
唯川 恵/著
14 やさしい言葉   261-285
藤堂 志津子/著
15 微笑と唇のように結ばれて   287-304
中島 らも/著
16 貞淑   305-331
山本 文緒/著
17 湯豆腐がしみる夜   333-350
嵐山 光三郎/著
18 ポール・ニザンを残して   351-386
原田 宗典/著
19 秘剣   387-449
白石 一郎/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。