蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本ヒマラヤ登山通史 日本ヒマラヤ協会創立50周年記念
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| 著者名 |
山森欣一/著
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| 出版者 |
日本ヒマラヤ協会
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| 出版年月 |
2018.3 |
| 請求記号 |
2925/00225/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237354139 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2925/00225/ |
| 書名 |
日本ヒマラヤ登山通史 日本ヒマラヤ協会創立50周年記念 |
| 著者名 |
山森欣一/著
|
| 出版者 |
日本ヒマラヤ協会
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
362p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類 |
29258
|
| 一般件名 |
ヒマラヤ
登山-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p357〜359 |
| タイトルコード |
1001810030026 |
| 要旨 |
2021年末まで激減していた全国のコロナ感染者数は、年が明けると激増し、過去最大の10万4169人となった。オミクロン株の猛威が私たちに襲いかかるなか、各地の「まん延防止等重点措置」を3月に解除して以来、政府のコロナ対策は止まっている。「BA2」「BA5」と変異する同株は感染力を高め、2022年8月には全国で26万人の感染者数をたたき出した。本企画では、コロナ禍の社会を定点観測する。シリーズの第5弾となる本書では、2022年の上半期が観測の対象となる。 |
| 目次 |
医療 斎藤環‐日本は「COVID‐19との共存」に向かうほかない 貧困 雨宮処凛‐貧困の現場から見えてきたもの5 ジェンダー 上野千鶴子‐コロナ禍禍を検証する 文学・論壇 斎藤美奈子‐コロナ文学、とりあえず進化中 ネット社会 CD8‐アベノマスクが形見に変わるとき 日本社会 辛酸なめ子‐コロナ禍中脱力ニュース(2022年前半) 日本社会 武田砂鉄‐アベノマスク論リターンズ 哲学 仲正昌樹‐コロナ禍と哲学5 教育 前川喜平‐オミクロン株に見舞われた子どもたち 経済 松尾匡‐コロナショック・ドクトリン―二〇二二年に入ってからの動き 東アジア 丸川哲史‐コロナ禍と東アジア(ポスト)冷戦5 日本社会 森達也‐安倍元首相の銃撃とコロナ感染の第七波 ヘイト・差別 安田浩一‐レイシストの居場所などない おまけ 谷川茂‐味と匂いがしないという衝撃 |
内容細目表:
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1 読者のことはあまり考えなかった
8-16
-
-
2 自伝的マンガ論
18-33
-
-
3 手塚治虫からつげ忠男まで
34-56
-
梶井純/述 つげ義春/述
-
4 『夜行』が誕生するまで
57-65
-
高野慎三/述 つげ義春/述
-
5 「ねじ式」から「夢の散歩」へ
66-115
-
高野慎三/述 つげ義春/述
-
6 マンガ表現ノート
116-128
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林静一/述 つげ義春/述
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7 「つげ義春全集」刊行にあたって
129-138
-
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8 作家の姿勢、作品の行方
140-156
-
菅野修/述 つげ義春/述
-
9 「無能の人」と乞食論
157-189
-
-
10 娯楽マンガには興味がないてす
190-215
-
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11 映画のこと、原作のこと
216-244
-
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12 映画『ゲンセンカン主人』のイメージ
245-249
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13 虚構と疑似現実を生きる
250-254
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佐野史郎/述 つげ義春/述
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14 いまは夢みたい…
256-269
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桜井昌一/述 つげ義春/述
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15 長井さんの飾らぬ魅力
270-274
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16 昭和三十年代のマンガ家稼業
275-305
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北村二郎/述 辰巳ヨシヒロ/述 つげ義春/述
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17 生活苦で描きとばしていた頃
306-309
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18 自作周辺のこと
310-344
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19 時代を超えた“リアリティ”とは何か?
346-359
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20 私の近況
3 夢は見ません。
360-366
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21 私の近況
4 何も起こらないのです。
367-377
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