感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

古典落語100席 滑稽・人情・艶笑・怪談…  愛蔵版

著者名 立川志の輔/選・監修 PHP研究所/編
出版者 PHP研究所
出版年月 2018.10
請求記号 9137/00135/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432440663一般和書一般開架 在庫 
2 瑞穂2932299577一般和書一般開架 在庫 
3 3232354401一般和書一般開架 在庫 
4 天白3432317984一般和書一般開架 貸出中 
5 志段味4530832411一般和書一般開架 貸出中 
6 徳重4630603712一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9137/00135/
書名 古典落語100席 滑稽・人情・艶笑・怪談…  愛蔵版
著者名 立川志の輔/選・監修   PHP研究所/編
出版者 PHP研究所
出版年月 2018.10
ページ数 251p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-569-84148-9
一般注記 PHP文庫 1997年刊の再編集
分類 9137
一般件名 落語
書誌種別 一般和書
内容紹介 現代SFもびっくりの奇想天外な噺から、情緒たっぷりの廓噺、ほっとする親子噺、抱腹絶倒の大ボケ噺、ちょっと怖い噺まで、100の古典落語を解説とともに収録する。落語豆知識も掲載。
書誌・年譜・年表 文献:p249〜251
タイトルコード 1001810051612

要旨 約300万匹を救い、「ずっとのおうち」に譲渡してきた、イギリスの動物保護施設、“バタシー”の150年の物語。1860年、ロンドン。犬たちを飢えや虐待から救おうと立ち上がったひとりの女性がいた。世間の偏見と戦いながら設立した動物保護施設―のちの“バタシー”は現在も活動を続け、たくさんの犬猫を救っている。“バタシー”と動物保護活動の波乱の歴史を、貴重な写真とともにたどりながら、保護され無事に譲渡された犬や猫たちのエピソードを数多く紹介。“バタシー”の物語を通して、動物福祉について改めて考える一冊。
目次 謎の「トゥルルビー夫人」
「イズリントンのわれらがレディー」
ずっと残る偉業
新しい場所へ
恐怖の原因―狂犬病と生体実験
猫―新しい仲間
人間の真の友
所有物としての犬
一日に二〇〇匹の犬
ホームの信用のために
国王と国のために
見捨てられた迷い犬たち
犬飼育許可証の発行日
一番よかった時代
改革に熱心な新事務局長
わたしが好きなら、わたしの犬も
世代交代
使い捨て社会の影響
問題は増えるばかり
すばらしいとき
二十一世紀のバタシー・ホーム
著者情報 ジェンキンス,ギャリー
 ロンドン在住の作家、ジャーナリスト、脚本家。動物関連のノンフィクション作品を数多く手がけている。35年以上のキャリアがあり、『タイムズ』紙をはじめとする有名な新聞や雑誌に、定期的に寄稿している。野良猫とホームレスの青年の友情物語『ボブという名のストリート・キャット』と、その続編の共同執筆者である。ボブの物語は2016年映画化され、その続編映画『ボブという名の猫2幸せのギフト』(2020年制作、イギリス、日本公開2022年)では脚本を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
永島 憲江
 1977年生まれ。国際基督教大学にて学士号・修士号取得後、英レディング大学大学院にて修士号取得、白百合女子大学大学院にて博士号取得。白百合女子大学児童文化研究センター研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。