感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

国際開発援助の変貌と新興国の台頭 被援助国から援助国への転換

著者名 エマ・モーズリー/著 佐藤眞理子/訳 加藤佳代/訳
出版者 明石書店
出版年月 2014.5
請求記号 3338/00244/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236451704一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3338/00244/
書名 国際開発援助の変貌と新興国の台頭 被援助国から援助国への転換
著者名 エマ・モーズリー/著   佐藤眞理子/訳   加藤佳代/訳
出版者 明石書店
出版年月 2014.5
ページ数 312p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7503-4011-1
原書名 原タイトル:From recipients to donors
分類 3338
一般件名 経済協力   発展途上国
書誌種別 一般和書
内容紹介 中国、インド、南アフリカなどの新興大国を中心に、かつての被援助国が後発の開発途上国への開発援助に乗り出してきている。伝統的な開発援助のあり方との比較を通じ、今後の国際開発、さらには世界秩序についても探る。
書誌・年譜・年表 文献:p266〜305
タイトルコード 1001410015877

要旨 一日を一生だと思って生きる。鎌倉の名刹・円覚寺の管長が、仕事と生活の疑問にずばり解答する。仕事にも人間関係にもちょっと疲れたあなたに贈る、これからの人生への気持ちがラクになる禅の考え方。
目次 死を前提に生きる―他人からの評価など取るに足らないもの
「分別のない」世界を生きる(1)―禅における「いのち」の捉え方
「分別のない」世界を生きる(2)―人間は一人では幸せになれない
生きてさえいてくれれば、それで良い―競争社会に身を置かない
私たちは、はじめから仏の心を持って生まれている―自信が持てないときは自身の心を見つめる
目の前のことに真剣に取り組むことが自分を高める―「自分はこうしたい」「自分はこういう人」を手放したとき道が拓ける
令を受け入れ最善を尽くす―コロナ禍で急変した暮らしを楽しむ
一人一世界―人間関係の悩みを解決するカギは「知る」と「愛する」
知ることと愛すること―世代や立場の違う人たちとのコミュニケーションの取り方
大きないのちのつながりの中で生きる―「死」を考えることで「生」を知る〔ほか〕
著者情報 横田 南嶺
 臨済宗円覚寺派管長。花園大学総長。1964年和歌山県新宮市生まれ。1987年筑波大学卒、在学中に出家得度し、卒業と同時に京都建仁寺僧堂で修行。1991年から円覚寺僧堂で修行し、1999年円覚寺僧堂師家(しけ)、2010年円覚寺派管長に就任。2017年花園大学総長に就任。NHKラジオや円覚寺日曜説教、講演会など出演多数。また、現在はYouTubeなどにて仏教、禅についての一口法話やゲストをお招きした対談、日々の管長日記などを配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白駒 妃登美
 1964年埼玉県狭山市生まれ。1987年慶應義塾大学卒業後、JALの国際線CAとなり、1992年には宮澤喜一首相訪欧特別便に乗務。JAL退社後は企業の接遇研修講師等を経て、2012年、株式会社ことほぎを設立。講演・執筆を通じ、日本の歴史は「志」のリレーであり、報恩感謝の歴史であることを伝えている。「博多の歴女」としてNHKラジオに出演中。また現在は、急激な環境の変化に対応できるだけの叡智を身につけ、心を磨いていくためのオンラインの塾「和ごころ大学」を主宰している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。