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所蔵数 9 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

音と耳から考える 歴史・身体・テクノロジー

著者名 細川周平/編著
出版者 アルテスパブリッシング
出版年月 2021.10
請求記号 760/00618/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210940755一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 760/00618/
書名 音と耳から考える 歴史・身体・テクノロジー
並列書名 Reflecting on an Ear for Sound:History,Embodiment and Technology
著者名 細川周平/編著
出版者 アルテスパブリッシング
出版年月 2021.10
ページ数 611,25p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-86559-240-5
分類 7604
一般件名   音楽
書誌種別 一般和書
内容紹介 「音響と聴覚」をテーマに最新・最良の成果を集めた論集。「音楽」にとどまらず、自然や人、機械などが発するありとあらゆる音を対象に、音を受ける聴覚器官(耳)から発想しながら、音と耳の文化・歴史を問い直す。
タイトルコード 1002110063012

要旨 岸田文雄内閣のマクロ経済政策は、基本的な点で深刻な矛盾を含むものになっている。なぜなら、一方で物価高騰が問題だとしながら、他方で金融緩和を続けることによって、円安を放置しているからだ。もちろん、これでは賃金は上がらない。経済のもっとも重要な問題に関して矛盾した政策が続けられているのは、日本の政策決定体制が深刻な機能不全に陥っていることを示すものだ。そして、日本の国際的地位は、確実に低下を続けている。本書の目的は、いま日本が直面する経済問題の本質が何であるかを明らかにすることである。それを踏まえて、日本が向かうべき方向を示したい。
目次 第1章 円安で物価高騰
第2章 円安で日本が衰退した
第3章 日銀と投機筋の壮絶な戦い
第4章 金融政策の転換が必要なのに日銀が動けない理由
第5章 補助金漬け体質になる日本の製造業
第6章 デジタル化はどこに向かうか?
第7章 新しい日本をつくるのは高等教育の充実
著者情報 野口 悠紀雄
 1940年、東京生まれ。1963年、東京大学工学部卒業。1964年、大蔵省入省。1972年、エール大学Ph.D.(経済学博士号)を取得。一橋大学教授、東京大学教授(先端経済工学研究センター長)、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授などを歴任。一橋大学名誉教授。専門は日本経済論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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