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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7266/00987/ |
| 書名 |
『ピカドン』とその時代 |
| 著者名 |
原爆の図丸木美術館/編
小沢節子/[ほか]著
|
| 出版者 |
琥珀書房
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
43p 図版16p |
| 大きさ |
13×19cm |
| ISBN |
978-4-910993-22-5 |
| 一般注記 |
「ピカドン」とセット刊行 |
| 分類 |
726601
|
| 一般件名 |
ピカドン
|
| 個人件名 |
丸木位里
赤松俊子
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「原爆の図」の共同制作で知られる画家・丸木位里と赤松俊子(丸木俊)が手がけた絵本「ピカドン」について、5人の研究者が解説する。幻灯版「ピカドン」や巡回展ポスター図版等もカラー口絵で掲載。 |
| タイトルコード |
1002310045517 |
| 要旨 |
鉄道カメラマンの古賀は、深夜に九州へ向かう寝台特急「はやぶさ」の車中で声をかけた後に、突然苦しみだした小田あかりを助けた。意識を取り戻したあかりは、古賀に毒が入ったビールを飲まされたと嘘の証言をし、古賀は容疑者として逮捕されてしまう。その後、あかりがかつて部長秘書として勤めていた大手鉄鋼会社の課長や運転手が、次々と殺されていく…。不可思議な連続殺人に、十津川警部と亀井刑事の名コンビが挑む! |
| 著者情報 |
西村 京太郎 1930年東京生まれ。2022年没。1965年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞受賞。81年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞受賞。2004年、第8回日本ミステリー文学大賞を受賞。19年「十津川警部」シリーズで第4回吉川英治文庫賞を受賞。トラベル・ミステリーで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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