蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本人は漢文をどう読んだか 直読から訓読へ
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| 著者名 |
湯沢質幸/著
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| 出版者 |
勉誠社
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| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
8112/00303/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238422828 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232579595 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
8112/00303/ |
| 書名 |
日本人は漢文をどう読んだか 直読から訓読へ |
| 著者名 |
湯沢質幸/著
|
| 出版者 |
勉誠社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
16,220p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-585-38006-1 |
| 分類 |
81125
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| 一般件名 |
訓点-歴史
漢文-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
漢文の読み方には、中国から渡来した直読と平安時代に誕生した訓読があるが、直読はその後消滅した。直読消滅、訓読残存の原因を追い求めつつ直読と訓読との歴史的な関係を考察し、<直読から訓読へ>という変化の輪郭を描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p211〜215 |
| タイトルコード |
1002410016888 |
| 要旨 |
民法制定から2021年物権編改正までの経緯も明瞭に分かる。 |
| 目次 |
民法“総説” 第1編 総則(解説)(通則 人 法人 ほか) 第2編 物権(解説)(総則 占有権 所有権 ほか) 第3編 債権(解説)(総則 契約 事務管理 ほか) |
| 著者情報 |
我妻 榮 1897年(明治30年)山形県米沢市に生まれる。1920年(大正9年)東京帝国大学卒業、東京大学教授、同大学名誉教授、法務省特別顧問。1973年(昭和48年)10月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 有泉 亨 1906年(明治39年)山梨県に生まれる。1932年(昭和7年)東京帝国大学卒業、京城大学法学部を経て、東京大学教授、同大学名誉教授。1999年(平成11年)12月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 清水 誠 1930年(昭和5年)東京都に生まれる。1953年(昭和28年)東京大学法学部卒業、東京都立大学助教授、同大学教授、神奈川大学教授を経る。東京都立大学名誉教授。2011年(平成23年)1月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田山 輝明 1944年(昭和19年)群馬県に生まれる。1966年(昭和41年)早稲田大学法学部卒業、同大学同学部専任講師、助教授、教授を経る。早稲田大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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