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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
428/00140/ |
| 書名 |
多体電子構造論 強相関物質の理論設計に向けて (物質・材料テキストシリーズ) |
| 著者名 |
有田亮太郎/著
|
| 出版者 |
内田老鶴圃
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
8,193p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
物質・材料テキストシリーズ |
| ISBN |
978-4-7536-2320-4 |
| 分類 |
4284
|
| 一般件名 |
電子
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
多体現象の中でも磁性と超伝導に軸足を置いたテキスト。密度汎関数理論による計算を基礎において物質の多体効果をどのように第一原理的に計算するか、という問題を解説する。「固体電子構造論」の姉妹書。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p189〜190 |
| タイトルコード |
1002210044576 |
| 目次 |
第1章 密度汎関数理論 第2章 相対論効果 第3章 磁性体の第一原理計算 第4章 電子励起 第5章 格子振動と格子変形 第6章 超伝導体の第一原理計算 第7章 低エネルギー有効模型の導出 第8章 動的平均場近似 |
内容細目表:
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