蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238047088 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0238625206 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
727/00629/ |
| 書名 |
作字作法 日本語文字デザインの思考とプロセス |
| 著者名 |
グラフィック社編集部/編
|
| 出版者 |
グラフィック社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
25cm |
| ISBN |
978-4-7661-3574-9 |
| 分類 |
7278
|
| 一般件名 |
レタリング
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本語の文字をデザインする「作字」。現代の作字がどのような発想やプロセスを経て作られているのか、とくに先鋭的な実験を行っているデザイナーに取材し、その思考と制作プロセスを伝える。「作字百景」の姉妹編。 |
| タイトルコード |
1002110060709 |
| 要旨 |
あるがままに受け容れよう。人生が終着駅をめざして速度を落としていく…老いとは?死とは?波瀾万丈の日々から紡ぎ出された渾身のメッセージ。 |
| 目次 |
第1章 老い―老いは人生の総仕上げである 第2章 死―ああ面白かったと言って死にたい 第3章 人生―思い通りの人生は退屈である 第4章 幸福―めげずに生きようとする力 第5章 性―私はこんなふうに生きてきた 第6章 家庭教育―生きる力を培ったもの 第7章 人間―興味と愛情が尽きせぬ存在 第8章 男と女―マコトの女 いい男 第9章 夫婦―失敗しても結婚した方がいい |
| 著者情報 |
佐藤 愛子 1923年(大正12年)、大阪に生まれる。甲南高等女学校卒。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。1950年(昭和25年)、「文藝首都」同人となり本格的に創作活動を始める。1960年(昭和35年)、「文學界」に掲載された「冬館」で文壇に認められ、1969年(昭和44年)、『戦いすんで日が暮れて』で第61回直木賞を、1979年(昭和54年)、『幸福の絵』で女流文学賞を受賞。2000年(平成12年)、佐藤家の人々の凄絶な生きかたを、ありありと描いた『血脈』で第48回菊池寛賞を、2015年(平成27年)、『晩鐘』で紫式部文学賞を受賞。2017年(平成29年)、旭日小授章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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