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書誌情報サマリ

書名

台北・歴史建築探訪 日本が遺した建築遺産を歩く  増補版

著者名 片倉佳史/文・写真
出版者 ウェッジ
出版年月 2023.7
請求記号 5232/00028/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432752273一般和書一般開架 在庫 
2 富田4431519729一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 5232/00028/
書名 台北・歴史建築探訪 日本が遺した建築遺産を歩く  増補版
著者名 片倉佳史/文・写真
出版者 ウェッジ
出版年月 2023.7
ページ数 403p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86310-269-9
分類 523224
一般件名 建築-台湾   台湾-歴史-日本統治時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 「辰野式」で知られた最高統治機関、地震対策が施された学校建築、水運とともに盛衰した豪邸と路地…。台北市内に残る日本統治時代の建築物200件あまりを、撮り下ろし写真と無数の証言をもとに紹介する。
書誌・年譜・年表 文献:巻末
タイトルコード 1002310027734

要旨 学校教育の場における拡張的学習の可能性について、教育のイノベーションと関連づけながら検討・考察する。活動理論と拡張的学習理論の基本的な枠組み、教育イノベーションにおける実践的な応用について、事例を織り交ぜながら解説。学習活動のデザインと分析に拡張的学習理論を応用、小学生や高校生の拡張的学習の創造のための指針を導き出していく。まだ、具体的な実践事例の分析を通して、教師教育の分野におけるイノベーションに新しい視点と知見を示す。
目次 1 イントロダクション(活動理論と拡張的学習理論による教育イノベーションの探究
教育イノベーションへの拡張的学習と形成的介入のアプローチ―協働的で変革的なエージェンシーの形成へ)
2 拡張的学習の創造と新たな学校づくり(総合的な学習の時間の矛盾と拡張可能性―教育目標達成のジレンマからの解放
ノットワーキングで実現する社会に開かれた学校づくり―総合的な学習の時間の活用
工業教育における「探究」の可能性―拡張的学習への扉を開く ほか)
3 教師・保育者の拡張的学習(教師の「拡張的学習」が引き起こす「カリキュラム意識」の生成―創造的な「教える」という営みを支える原理の解明
拡張的学習の場を準備する「保育記録研究交流会」)
著者情報 山住 勝広
 神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。博士(学術)(神戸大学、1996年)。関西大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序説   1-23
ティモシー・J.バンス/著 金子 恵美子/著 渡邊 靖史/著
2 連濁研究史   ライマンの法則を中心に   25-45
鈴木 豊/著
3 個別音素と連濁   47-68
浅井 淳/著 ティモシー・J.バンス/著
4 連濁とアクセント   普通名詞と無意味語の場合   69-93
太田 聡/著 玉岡 賀津雄/著
5 生成音韻論における連濁の理論的分析   95-128
川原 繁人/著 三間 英樹/著
6 連濁の心理言語学的研究   129-145
川原 繁人/著 竹村 亜紀子/著
7 姓に見られる杉藤の法則と拡張版ライマンの法則に関する形態的・音韻的考察   147-179
三間 英樹/著 浅井 淳/著
8 日本語母語児の連濁処理方略   181-197
杉本 貴代/著
9 日本語学習者による連濁意識と獲得   199-215
中澤 信幸/著
10 東北山形方言の連濁   217-239
宮下 瑞生/著
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