蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532396054 | 一般和書 | 一般開架 | 児童書研究 | | 在庫 |
| 2 |
富田 | 4431518549 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4937/03953/ |
| 書名 |
精神病者私宅監置の実情 |
| 著者名 |
金川英雄/著
|
| 出版者 |
金剛出版
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7724-2082-2 |
| 分類 |
4937
|
| 一般件名 |
精神障害
精神医学-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
精神病者の私宅監置の調査記録を提示するとともに、江戸時代から現代までの隔離の歴史をたどり、現代の問題点を探る。大正時代の精神科病院体験記・アルコール中毒記、軍艦における流行性感冒患者発生当時の実況なども収録。 |
| タイトルコード |
1002410068586 |
| 要旨 |
一九八九年に「ベルリンの壁」が崩壊し、ドイツ統一への機運が高まる。だがソ連のゴルバチョフは統一に反対。英仏やポーランドも大国ドイツの復活を危惧し、米国のブッシュは冷戦の勝利とNATOの維持拡大を優先する。冷戦後の国際秩序について各国の思惑が交錯する中、「ヨーロッパの分断」を克服する外交を展開したのが、西ドイツ外相ゲンシャーだった。本書はドイツ統一をめぐる激動の国際政治を、最新の史料を駆使し描き出す。 |
| 目次 |
序章 ドイツ統一をめぐる国際政治―1989〜90年 第1章 分断の克服をめざして―ベルリンの壁崩壊以前 第2章 東ドイツ難民危機からベルリンの壁崩壊へ 第3章 統一への道―「一〇項目」から「2+4」へ 第4章 冷戦後の欧州安全保障問題―NATOは拡大するか 第5章 「制約なき完全な主権」の追求―対ソ交渉という核心 第6章 「オーデル・ナイセ線」をめぐる攻防―国境問題の解決 |
| 著者情報 |
板橋 拓己 1978年栃木県生まれ。2001年北海道大学法学部卒業、08年同大学院法学研究科博士後期課程修了。博士(法学)。成蹊大学法学部助教、准教授などを経て、16年より教授。22年より東京大学大学院法学政治学研究科・法学部教授。専攻は国際政治史。著書に『黒いヨーロッパ―ドイツにおけるキリスト教保守派の「西洋」主義、1925〜1965年』(吉田書店、2016年、日本ドイツ学会奨励賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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