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書誌情報サマリ

書名

南総里見八犬伝 2  (講談社青い鳥文庫) 呪いとの戦い

著者名 曲亭馬琴/原作 時海結以/文 亜沙美/絵
出版者 講談社
出版年月 2016.9
請求記号 //


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書名 南総里見八犬伝 2  (講談社青い鳥文庫) 呪いとの戦い
著者名 曲亭馬琴/原作   時海結以/文   亜沙美/絵
出版者 講談社
出版年月 2016.9
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 講談社青い鳥文庫
巻書名 呪いとの戦い
一般注記 底本:2016年刊
分類 91356
書誌種別 電子図書
内容紹介 命をねらわれたところを謎の美少女に救われた犬田小文吾。一方、犬飼現八は山の中で化け猫と対決し…。里見家にかけられた呪いを破るために生まれた、玉を持つ八人の剣士が呪いに立ちむかう姿を描く。
タイトルコード 1002110082755

要旨 きみの家のお雑煮は、丸もち?それとも角もち?あんこ入りのおもちを使った雑煮があるって、ほんとう?おもちは、いつからつくられるようになったの?著者が調べていく道すじを紹介しながら、おもちの秘密にせまった一冊。調べることの楽しさが伝わってきます。小学中級以上。
目次 第1章 もちつきの思い出(少女たちのおしゃべり
初めてのもちつき
もう一つのもちつき体験)
第2章 日本全国お雑煮情報(お雑煮ばなしに花がさく
師走の図書館がよい
日本全国お雑煮調べ
お雑煮びっくり情報)
第3章 日本人とおもちのかかわり(おもちって、なんだろう?
もちの歴史
祝いもちとふだんもち
もち菓子)
第4章 おもち文化にふれる旅(もちなし正月のこと
餅つき唄を聞きにいく
もち多食の町をたずねる
しとぎ祭りを見にいく)


内容細目表:

1 小料理屋   10-14
朝吹真理子/著
2 老舗が気になる   15-19
有栖川有栖/著
3 こどもの銀座   20-24
いしいしんじ/著
4 遠のいていく記憶の構図   25-30
いとうせいこう/著
5 ご馳走になってばかり   31-35
戌井昭人/著
6 田舎者、銀座を歩く   36-40
乾ルカ/著
7 ノブイチと僕   41-46
井上夢人/著
8 別れが言えない銀座   47-52
岩松了/著
9 最後の夢を生んだ街   53-57
植松伸夫/著
10 初心で歩く街   58-62
内澤旬子/著
11 銀座と映画と僕のはなし   63-67
大根仁/著
12 銀座が私の初舞台   68-72
岡田茉莉子/著
13 奇妙な思い出   73-77
金井美恵子/著
14 おやかましゅう   78-82
金子國義/著
15 ブルーノ・タウトの小箱   83-88
隈研吾/著
16 銀座のこと   89-93
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/著
17 水色のドレス   94-98
小池昌代/著
18 本と銀座とわたし   99-104
坂木司/著
19 私は銀座をこう逃げる   もしも、無実の罪で追われる身になったら   105-109
佐藤雅彦/著
20 母の銀座   110-115
ジェーン・スー/著
21 街を走っていた   116-121
小路幸也/著
22 銀座の五年間   122-126
白井晃/著
23 昨日銀座を歩いていると   127-131
管啓次郎/著
24 思い出の街は銀座   132-137
宗左近/著
25 墓場から銀座まで   138-142
高野秀行/著
26 美しい銀座の私   143-147
田中慎弥/著
27 とりとめのない話   148-152
田中芳樹/著
28 帽子の光沢   153-157
千早茜/著
29 数寄屋橋ハンターのこと   158-162
都築響一/著
30 銀座と私   163-167
中川李枝子/著
31 唐揚げ考   168-173
南條竹則/著
32 銀座ヒット   174-178
西川美和/著
33 銀座のウシツツキ   179-183
似鳥鶏/著
34 未来のようで懐かしく   184-189
東直子/著
35 銀座は習うより慣れよ   190-194
東山彰良/著
36 銀座の銀は銀   195-199
藤野可織/著
37 銀座は遠いところだった   200-204
保坂和志/著
38 銀座の思い出   205-210
堀威夫/著
39 銀座での個展   211-216
牧野伊三夫/著
40 銀座雑感   217-221
松尾スズキ/著
41 笑うコルク、微笑む人   222-226
道尾秀介/著
42 銀座か、あるいは東京か   227-231
森絵都/著
43 大阪生まれが銀座を行く   232-236
森村泰昌/著
44 ネクタイとフルーツポンチ   237-241
湯本香樹実/著
45 遠い銀座と<音鮨>のこと   242-246
吉田篤弘/著
46 ステーキとノコギリ女   247-251
寄藤文平/著
47 ドラマのADだったころ   252-257
和田竜/著
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