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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110878899 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N563/00045/ |
| 書名 |
金属便覧 改訂4版 |
| 著者名 |
日本金属学会/編
|
| 出版者 |
日本金属学会
|
| 出版年月 |
1982 |
| ページ数 |
1865p |
| 大きさ |
22cm |
| 一般注記 |
図版あり |
| 分類 |
563
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210160813 |
| 要旨 |
奈良東大寺の毘盧遮那大仏造立という大事業を成した聖武天皇は、本当に政治的意志を持たない「ひ弱な天皇」だったのか―。二人の女帝の期待を一身に背負い、天武天皇の血脈を嗣ぐ正統天皇として即位した聖武。その聖武を強烈な個性と政治力を発揮した「天平の皇帝」と捉え、皇帝たらんとした生き様に迫るとともに、その治世がいかなる時代であったのかを鮮やかに描き出す。長らく誤解されてきた聖武天皇像に見直しを迫った意欲作。 |
| 目次 |
第1章 不比等の孫 第2章 早すぎた父の死 第3章 女帝二代 第4章 聖武即位 第5章 武智麻呂政権 第6章 彷徨する天皇 第7章 治道の矢 第8章 三宝の奴 第9章 娘への遺言 佐保山南陵―むすびにかえて |
| 著者情報 |
瀧浪 貞子 1947年大阪府生まれ。京都女子大学大学院修士課程修了。京都女子大学文学部講師等を経て、1994年同大学教授。現在、京都女子大学名誉教授。文学博士(筑波大学)。専攻は日本古代史(飛鳥・奈良・平安時代)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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