蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
吉本隆明全集 32 1990-2001
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| 著者名 |
吉本隆明/著
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| 出版者 |
晶文社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
081/00045/32 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210960662 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
081/00045/32 |
| 書名 |
吉本隆明全集 32 1990-2001 |
| 著者名 |
吉本隆明/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
517p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
1990-2001 |
| ISBN |
978-4-7949-7132-6 |
| 分類 |
0816
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
長く深い時間の射程で考えつづけた思想家・吉本隆明の全貌と軌跡。32は、1990年から2001年にかけて発表された「匂いを読む」「写生の物語」「食べものの話」や、エッセイ・評論等を収録する。 |
| タイトルコード |
1002310046929 |
| 要旨 |
本書は、ゼロから出発した著者たちが、どのようにして十年以内に経済的に自由になり引退したか、その方法について書いたものである。 |
| 目次 |
第1部 頭脳のレバレッジ(若くして豊かに引退する方法 なぜできるだけ早く引退するのがいいか? ほか) 第2部 プランのレバレッジ(あなたのプランは遅いか、速いか? 豊かな未来を見ることのレバレッジ ほか) 第3部 行動のレバレッジ(習慣のレバレッジ あなたのお金のレバレッジ ほか) 第4部 最初の一歩のレバレッジ(やり続けるにはどうしたらいいか?) |
| 著者情報 |
キヨサキ,ロバート 日系四世。ハワイで生まれ育った。ハイスクール卒業後、ニューヨークの大学へ進学。大学卒業後は海兵隊に入隊し、士官、ヘリコプターパイロットとしてベトナムに出征した。ベトナムより帰還後、ゼロックス社に勤務。1977年にナイロンとベルクロ(マジックテープ)を使ったサーファー用財布を考案、会社を起こした。さらに1985年には、世界中でビジネスと投資を教える教育会社を起こした。1994年、自分の起こしたビジネスを売却。四十七歳でビジネス界から引退したが、ロバートの本格的な引退生活は長くは続かなかった。その間に『金持ち父さん貧乏父さん』を書き上げ、この本はアメリカをはじめ世界各地で大ベストセラーとなった。また、金持ち父さんが何年もかけて自分に教えてくれたファイナンシャル戦略、自分が四十七歳で引退するのを可能にしてくれた戦略をみんなに教えるために、ボードゲームの『キャッシュフロー』を開発した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) レクター,シャロン 妻であり三児の母であると同時に、公認会計士、会社のCEOでもある。教育に関心が深く、多くの力を注いでいる。フロリダ州立大学で会計学を専攻し、当時全米トップ・エイトに入る会計事務所に入所。その後もコンピュータ会社のCEO、全国規模の保険会社の税務ディレクターなどへと転職し、ウィスコンシン州で初の女性雑誌の創刊にもかかわる一方、公認会計士としての仕事を続けてきた。三人の子供を育てるうち、教育に興味を持った。テレビで育った子供たちは、読書には興味を持たない。学校の教育ではこのような現状を打破できないと強く感じるようになった。そこで、世界初の「しゃべる本」の開発に参加したが、このプロジェクトは現在巨大産業へと成長した電子ブックの先駆けとなった。「金持ち父さん」シリーズの共著者として、彼女は現在の教育システムの抱える「お金に関する知識」の欠如という問題点に焦点をあてている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白根 美保子 翻訳家。早稲田大学商学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 匂いを読む
5-87
-
-
2 写生の物語
89-272
-
-
3 食べものの話
275-410
-
-
4 新年雑事
413-416
-
-
5 私の好きな歌
417-418
-
-
6 行革最終案が出た
政治・社会・経済を読む 12
419-422
-
-
7 あの頃二人は
奥野健男
423-426
-
-
8 たけしへの手紙
427-428
-
-
9 そば開眼
429-430
-
-
10 不況か恐慌か
政治・社会・経済を読む 13
431-435
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-
11 短歌の謎
436-437
-
-
12 坂の上、坂の下
438-439
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-
13 春の匂い
440-442
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-
14 わたしの横光利一体験
443-444
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15 不況と「リストラ」の話
445-447
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16 交友を絶つ決定的な“その日”
448-450
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17 日本文化の特質
断想風に
451-456
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18 江藤淳氏を悼む
457-458
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19 江藤淳記
459-465
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20 江藤さんの特異な死
466-478
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21 いつもそばに、本が
479-484
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22 法然と親鸞
485-493
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23 私の好きな三島作品
497
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24 宮沢賢治文語詩の森
497
-
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25 白川静伝説
497-498
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26 自著への想い
498-501
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27 『食べものの話』あとがき
502-503
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28 『匂いを讀む』あとがき
503
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29 『私の「戦争論」』まえがき
504-505
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30 『親鸞<決定版>』あとがき
505
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31 『食べもの探訪記』あとがき
506
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