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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010769079 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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日本-対外関係-中国-歴史 日中戦争(1937〜1945)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N814/00053/88 |
| 書名 |
ことばのくずかご 88年版 |
| 著者名 |
見坊豪紀/[ほか]著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
1988 |
| ページ数 |
185p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-480-82249-6 |
| 分類 |
814
|
| 一般件名 |
日本語
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410042507 |
| 目次 |
序章 なぜ日中歴史和解研究なのか 第1章 歴史和解の政治学―分析概念の抽出 第2章 「友好」と「寛大」―中国の対日戦争責任区別論と賠償政策 第3章 「利益」と「道義」―日本の戦争賠償問題と対中政策 第4章 「忘却」と「想起」―中国における「南京大虐殺」の語り方 第5章 「隠匿」と「加害」―日本における「南京大虐殺」の語り方 終章 日中歴史和解の可能性と展望 |
| 著者情報 |
王 広濤 1986年中国山東省生まれ。2017年名古屋大学大学院法学研究科(国際法政専攻)博士課程修了、比較法学博士。愛知大学国際中国学研究センター研究員(PD)を経て、復旦大学国際問題研究院日本研究センター准教授。専攻は日中関係史、日本政治外交史、東アジア国際関係論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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