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書誌情報サマリ

書名

ナレッジワーカー・マネジメント 業績も人もついてくる数字で語るマネジメント術

著者名 藤崎邦生/著 清宮理慎/著
出版者 プレジデント社
出版年月 2022.8
請求記号 336/01367/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2732565235一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 336/01367/
書名 ナレッジワーカー・マネジメント 業績も人もついてくる数字で語るマネジメント術
並列書名 KNOWLEDGE WORKER MANAGEMENT
著者名 藤崎邦生/著   清宮理慎/著
出版者 プレジデント社
出版年月 2022.8
ページ数 191p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8334-5203-8
分類 336
一般件名 経営管理
書誌種別 一般和書
内容紹介 知的サービス業が中長期的に成長し続けられる、持続的な経営の「仕組み」をいかに構築するか。ナレッジワーカー・マネジメントの鉄則を、実践例をあげながら解説。知的サービス業の「見える化」を阻む壁についても説明する。
タイトルコード 1002210040073

目次 第1章 ナレッジワーカー・マネジメントとは何か(中長期の成長を実現する、数字で語るマネジメント
知的サービス業はなぜ、数字で語りにくいのか? ほか)
第2章 知的サービス業の「見える化」を阻む4つの壁(「見える化」の4段階、それぞれに障壁が存在
障壁1 「業務管理の壁」―業務内容がブラックボックス化しやすい ほか)
第3章 4つの壁を乗り越える実践「7つの鉄則」(業績も人もついてくるマネジメントにはコツがある
鉄則1 KGI・KPIは、経営理念・ミッションから逆算 ほか)
第4章 連続成長を実現する、ナレッジワーカー・マネジメント実践例(創業以来、連続成長を続ける株式会社オロのノウハウ
経営理念・ミッションからの逆算で、KPIツリーを設計 ほか)
第5章 実践企業が得た「経営の変化」(ナレッジワーカー・マネジメントは、確実に会社を強くする
事例1 リソース管理とモニタリングが経営の最重要ポイント―株式会社カヤック ほか)
著者情報 藤崎 邦生
 元・株式会社オロ。常務取締役クラウドソリューション事業部長。1973年、神奈川県生まれ。1999年に創業メンバーのひとりとして、有限会社オロ(現・株式会社オロ)に合流。2000年9月に取締役、2009年4月にビジネスソリューション事業本部長(現・クラウドソリューション事業部長)、2018年3月に常務取締役に就任。「ホワイトカラーの生産性向上」をミッションとする事業を牽引しながら、数字で語るマネジメントを自ら実践することで、オロの中長期的な生産性向上に貢献。2017年3月の東証マザーズ上場、2018年3月の東証一部への市場変更、2022年4月の東証プライム市場への移行の原動力となった。2022年3月、常務取締役クラウドソリューション事業部長を退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清宮 理慎
 株式会社オロ。取締役クラウドソリューション事業部長。1976年、東京都生まれ。2010年に株式会社オロに入社し、クラウドERP「ZAC Enterprise」の導入支援コンサルタントとして従事。2013年より事業部内のグループ長を歴任。高いマネジメント能力と、100社以上のシステム導入プロジェクトに参画した経験が評価され、2021年7月にクラウドソリューション副事業部長、2022年3月に取締役クラウドソリューション事業部長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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