蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432783633 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9125/00031/ |
| 書名 |
三人吉三廓初買 新装版 (新潮日本古典集成) |
| 著者名 |
[二世河竹新七/作]
今尾哲也/校注
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
542p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
新潮日本古典集成 |
| ISBN |
978-4-10-620882-9 |
| 分類 |
9125
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
和尚吉三、お坊吉三、お嬢吉三。因果の理に翻弄される盗賊たち-。近世演劇の集大成者・黙阿弥の傑作世話物狂言「三人吉三廓初買」。本文に頭注と色刷りの現代語訳を付して収録する。解説付き。 |
| タイトルコード |
1001910123068 |
| 要旨 |
日中戦争は近代日本の対外戦争の中で最も長く、全体の犠牲者の数は日米戦争を凌駕する。なぜ、開戦当初は誰も長期化するとは予想せず、「なんとなく」始まった戦争が、結果的に「ずるずると」日本を泥沼に引き込んでしまったのか。輪郭のはっきりしない「あの戦争」の全体像に、政治、外交、軍事、財政などさまざまな面から多角的に迫る。現代最高の歴史家たちが最新の知見に基づいて記す、日中戦争研究の決定版。最新の知見で描き出す「失敗の本質」。 |
| 目次 |
はじめに 日中歴史共同研究から一〇年 第1部 戦争の発起と展開(日中戦争への道程 日中戦争の発端 上海戦と南京事件 南京/重慶国民政府の抗日戦争) 第2部 戦争の広がり(第二次上海事変と国際メディア 「傀儡」政権とは何か―汪精衛政権を中心に 経済財政面から見た日中戦争) 第3部 戦争の収拾(日中戦争と日米交渉―事変の「解決」とは? カイロ宣言と戦後構想 終戦と日中戦争の収拾) |
| 著者情報 |
ノリス,アンドリュー 1947年、スコットランド生まれ。アイルランドの大学を卒業後、イングランドで10年間、歴史教師を務めた後、作家活動に専念。テレビの子どもむけドラマの脚本などを手がけるかたわら、児童書を発表。『秘密のマシン、アクイラ』(あすなろ書房)で1997年度ウィットブレッド賞(現コスタ賞)児童書部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 千葉 茂樹 1959年、北海道生まれ。国際基督教大学を卒業後、児童書編集者を経て翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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