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書誌情報サマリ
| 書名 |
ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う (講談社現代新書)
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| 著者名 |
坂本貴志/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2022.8 |
| 請求記号 |
3662/01776/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3662/01776/ |
| 書名 |
ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う (講談社現代新書) |
| 著者名 |
坂本貴志/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
講談社現代新書 |
| シリーズ巻次 |
2671 |
| ISBN |
978-4-06-528605-0 |
| 分類 |
36628
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| 一般件名 |
高年齢者雇用
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人生100年時代と言われる現代において、定年後の人々をとりまく環境は大きく変わっている。家計の収入や支出、仕事内容などに関する様々なデータと、7人の事例を通して、定年後の仕事の実態を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002210037608 |
| 要旨 |
漠然とした不安を乗り越え、豊かで自由に生きる!60〜80歳の「仕事の実態」。 |
| 目次 |
第1部 定年後の仕事「15の事実」(年収は300万円以下が大半 生活費は月30万円弱まで低下する 稼ぐべきは月60万円から月10万円に ほか) 第2部 「小さな仕事」に確かな意義を感じるまで(再就職先で一プレイヤーとして活躍 週末勤務で会社を支える 包丁研ぎ職人を目指して独立 ほか) 第3部 「小さな仕事」の積み上げ経済(定年後も働き続ける人に必要なこと 高齢社員の人事管理をどう設計するか 労働供給制約時代における経済社会のあり方) |
| 著者情報 |
坂本 貴志 1985年生まれ。リクルートワークス研究所研究員・アナリスト。一橋大学国際・公共政策大学院公共経済専攻修了。厚生労働省にて社会保障制度の企画立案業務などに従事した後、内閣府で官庁エコノミストとして「経済財政白書」の執筆などを担当。その後三菱総合研究所エコノミストを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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