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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/17578/12 |
| 書名 |
ほねほねザウルス 12 アシュラとりでのほねほねサムライ |
| 著者名 |
カバヤ食品株式会社/原案・監修
ぐるーぷ・アンモナイツ/作・絵
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
アシュラとりでのほねほねサムライ |
| ISBN |
978-4-265-82042-9 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
冒険が大好きな、ほねほねザウルスの子どものベビー、トップス、ゴンちゃん。ほねほね忍者の大凧にのって、ほねほねサムライの「キビの国」にやってきた3人は…。玩具菓子「ほねほねザウルス」の物語第12弾。 |
| タイトルコード |
1001410028071 |
| 要旨 |
「自分の時間は、ほんとうは、他の人びとによってつくられているのだと思う」「後になっておおきな意味をもつことになることのおおくは、しばしば始めは、何でもない些細なことにすぎない」「得たものはつねに、失ったものに比例している」―。言葉と共に暮らし続けた詩人の記憶から静かに届けられる、自らの人生を生きていくための小さなヒントたち。傑作エッセイ集。 |
| 目次 |
1(敬三君のこと 立子山のこと 早稲田独文のこと ゴーゴリの伝記のこと 早稲田通りのこと ほか) 2(無音の音楽、見えない舞台 露伴のルビのこと 三冊の聖書のこと 戯れの二篇の詩のこと 岩波文庫のこと ほか) |
| 著者情報 |
長田 弘 1939年、福島県福島市生まれ。早稲田大学第一文学部独文専修卒業。詩人。65年、詩集『われら新鮮な旅人』でデビュー。98年『記憶のつくり方』で桑原武夫学芸賞、2009年『幸いなるかな本を読む人』で詩歌文学館賞、10年『世界はうつくしいと』で三好達治賞、14年『奇跡―ミラクル―』で毎日芸術賞をそれぞれ受賞。また、詩のみならずエッセイ、評論、翻訳、児童文学等の分野においても幅広く活躍し、1982年、エッセイ集『私の二十世紀書店』で毎日出版文化賞、2000年『森の絵本』で講談社出版文化賞を受賞。15年5月3日、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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