蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
介助犬を育てる少女たち 荒れた心の扉を開くドッグ・プログラム
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| 著者名 |
大塚敦子/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2012.6 |
| 請求記号 |
916/01032/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236022828 | じどう図書 | 1階開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2231835774 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2431915475 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2531819098 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2731826083 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
瑞穂 | 2931833475 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
守山 | 3132031133 | じどう図書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
| 8 |
緑 | 3231920897 | じどう図書 | じどう開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 9 |
天白 | 3431854300 | じどう図書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 10 |
富田 | 4431070426 | じどう図書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 11 |
志段味 | 4530534918 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
徳重 | 4630169482 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/01032/ |
| 書名 |
介助犬を育てる少女たち 荒れた心の扉を開くドッグ・プログラム |
| 著者名 |
大塚敦子/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2012.6 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-06-217697-2 |
| 分類 |
916
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| 一般件名 |
少年院
介助犬
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
介助犬を訓練する「ドッグ・プログラム」。その経験をとおして、さまざまな問題や生きづらさを抱えた少女たちが、少しずつ変わっていく…。アメリカの少女更正施設で暮らす10代の若者たちの姿を追ったノンフィクション。 |
| タイトルコード |
1001210028695 |
| 司書のおすすめ |
非行をした子どもたちを収容し、社会で暮らしていけるようにする更生施設「シエラ」。カリフォルニア州にあるこの施設で暮らす少女たちには、さまざまなプログラムが用意されている。なかでもユニークなのが「ドッグ・プログラム」。介助犬の訓練プログラムだ。愛情を注げば必ず返してくれる犬との関係性をとおして、立ち直っていく少女たちの物語。『こんなほんあんなほん 2013年度版ティーンズ(中高生)向き』より |
| 要旨 |
「おっさんは、私だった」。アナウンサーとして活躍し、現在はエッセイストとして活動する著者は、ある経験を契機に、これまで忌み嫌っていた「おっさん的な感性」―独善的で想像力に欠け、ハラスメントや差別に無自覚である性質―が自分の中にも深く刻まれていることに気づく。この“おっさん性”は、男女問わず多くの人々に深く染みついているのではないか。本書はそんな日本社会に染みついた“おっさん性”について考察した、著者と5人の識者との対話集である。人が心を殺さねば生き延びられない“おっさん社会”から脱却するためのヒントがここにある。 |
| 目次 |
第1章 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた―清田隆之(「“おっさん”マインド」とは? おっさんなるもの、おっさんコミュニティとどう付き合うか ほか) 第2章 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?―多賀太(そもそも男性学とは何か? 男性という役割に生きづらさを感じている男性も少なくない ほか) 第3章 「愚痴ること」が開く地平線―熊谷晋一郎(まなざしの支配―多数派の視線を考える 「男性性の病理化」―かつてのおっさんは社会に適応できなくなった ほか) 第4章 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと―平野啓一郎(「おっさん」は「カッコいい」の対極にあるもの? 若者文化とおっさん ほか) 第5章 日本の男性はどこへ行くのか?―上野千鶴子(上野さん、愛ってなんですか? 夫と交わした「エア離婚」 ほか) |
内容細目表:
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