蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235038262 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0237571856 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132584695 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232563649 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332063722 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
東 | 2431629704 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2432510515 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
中村 | 2531780662 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中村 | 2532466212 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
港 | 2632347676 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
港 | 2632621641 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
北 | 2732230129 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
瑞穂 | 2932462357 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
守山 | 3131785119 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
緑 | 3232215925 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
名東 | 3331900146 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
天白 | 3432121865 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
天白 | 3432351975 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
山田 | 4130920384 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
南陽 | 4230637706 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 21 |
楠 | 4331603441 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 22 |
志段味 | 4530662826 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 23 |
志段味 | 4530858820 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 24 |
徳重 | 4630619429 | じどう図書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 25 |
徳重 | 4630395491 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/09822/ |
| 書名 |
ね、ぼくのともだちになって! |
| 著者名 |
エリック・カール/作
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
1991 |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-03-202430-8 |
| 一般注記 |
原書名:Do you want to be my *friend? |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
頁付:1冊 |
| タイトルコード |
1009410141729 |
| 要旨 |
「おっさんは、私だった」。アナウンサーとして活躍し、現在はエッセイストとして活動する著者は、ある経験を契機に、これまで忌み嫌っていた「おっさん的な感性」―独善的で想像力に欠け、ハラスメントや差別に無自覚である性質―が自分の中にも深く刻まれていることに気づく。この“おっさん性”は、男女問わず多くの人々に深く染みついているのではないか。本書はそんな日本社会に染みついた“おっさん性”について考察した、著者と5人の識者との対話集である。人が心を殺さねば生き延びられない“おっさん社会”から脱却するためのヒントがここにある。 |
| 目次 |
第1章 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた―清田隆之(「“おっさん”マインド」とは? おっさんなるもの、おっさんコミュニティとどう付き合うか ほか) 第2章 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?―多賀太(そもそも男性学とは何か? 男性という役割に生きづらさを感じている男性も少なくない ほか) 第3章 「愚痴ること」が開く地平線―熊谷晋一郎(まなざしの支配―多数派の視線を考える 「男性性の病理化」―かつてのおっさんは社会に適応できなくなった ほか) 第4章 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと―平野啓一郎(「おっさん」は「カッコいい」の対極にあるもの? 若者文化とおっさん ほか) 第5章 日本の男性はどこへ行くのか?―上野千鶴子(上野さん、愛ってなんですか? 夫と交わした「エア離婚」 ほか) |
内容細目表:
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