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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3168/00461/ |
| 書名 |
反ユダヤ主義 ユダヤ論集 1 |
| 著者名 |
ハンナ・アーレント/[著]
J.コーン/編
R.H.フェルドマン/編
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2013.9 |
| ページ数 |
86,347p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-622-07728-2 |
| 原書名 |
The Jewish writingsの2分冊 |
| 分類 |
31688
|
| 一般件名 |
ユダヤ人
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20世紀を代表する政治哲学者ハンナ・アーレントのユダヤ関係についての試論を集成。1は、「全体主義の起原」に連なる論考「反ユダヤ主義」をはじめ、『アウフバウ』紙掲載記事など1930〜40年代のものを収録。 |
| タイトルコード |
1001310069547 |
| 要旨 |
あの決断、あの懊悩、あの出逢い、あの別離―。四国徳島の吉野川流域で過ごした少女時代、家族・肉親からの出奔、放浪の日々、男たちとの愛と別れ。そして文学への情熱に貫かれた人生。仏の道に導かれ、「恋の重荷」を下ろし、尼僧となるまでの、激しく燃え続けた波瀾万丈の歳月! |
| 目次 |
1(昏き闇より―わが回心の記 恋の重荷 世外) 2(放浪について 残された夢 年末行事 都城 失われた日々 烈しい生と美しい死を 「祇王寺日記」 道元と私 流域紀行―吉野川) 3(未知の招き 比叡万緑 大原の尼僧 すててこそ) |
| 著者情報 |
瀬戸内 寂聴 1922年、徳島県生まれ。東京女子大学卒業。57年「女子大生・曲愛玲」で新潮社同人雑誌賞、61年『田村俊子』で田村俊子賞、63年『夏の終り』で女流文学賞を受賞。73年、平泉中尊寺で得度(法名・寂聴。旧名・晴美)。92年『花に問え』で谷崎潤一郎賞、96年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞、11年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。2006年、文化勲章を受章。2021年11月9日、逝去。享年99(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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